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決算6093ミトラグループ情報通信・サービスその他

2023年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年2月期第3四半期累計の売上高は前年同期比3.4%減、営業利益は49.0%減となり、減収減益となった。通期の連結業績予想は、2022年12月15日公表分から変更されていない。

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規模
-49
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2022年3月1日〜2022年11月30日連結日本基準
売上高2,614,048千円前年比 -3.4%
営業利益289,324千円前年比 -49.0%
経常利益290,115千円前年比 -49.3%
純利益(親会社株主帰属)172,003千円前年比 -54.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産4,162,704千円
うち純資産 3,402,365 千円自己資本比率 81.7%前期末比 -0.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高エスクローサービス事業 884,731千円(前年比 +22.1%)、BPO事業 1,483,380千円(前年比 -1.2%)、不動産オークション事業 245,937千円(前年比 -48.6%)
セグメント別利益エスクローサービス事業 463,659千円(前年比 -12.6%)、BPO事業 316,294千円(前年比 -11.2%)、不動産オークション事業 46,943千円(前年比 -73.1%)
業績の増減要因

住宅ローン市場の停滞による受託業務の取扱件数の減少、H’OURSの導入周知の遅れによる受注計画の遅れ、グリーン住宅ポイント制度終了による申請支援サービスの減少、オペレーションセンター・システム刷新・サムポローニアのインフラ構築等の投資負担。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社サムポローニア / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失14,296千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 14,296千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年3月1日〜2022年11月30日
売上高2,614,048千円(前年比 -3.4%)
営業利益289,324千円(前年比 -49.0%)
経常利益290,115千円(前年比 -49.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益172,003千円(前年比 -54.8%)
自己資本比率当期末 81.7 / 前期末 82.5
総資産4,162,704千円
純資産3,402,365千円
セグメント別売上高エスクローサービス事業 884,731千円(前年比 +22.1%)、BPO事業 1,483,380千円(前年比 -1.2%)、不動産オークション事業 245,937千円(前年比 -48.6%)
セグメント別利益エスクローサービス事業 463,659千円(前年比 -12.6%)、BPO事業 316,294千円(前年比 -11.2%)、不動産オークション事業 46,943千円(前年比 -73.1%)
減損損失14,296千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 14,296千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社サムポローニア / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
業績の増減要因住宅ローン市場の停滞による受託業務の取扱件数の減少、H’OURSの導入周知の遅れによる受注計画の遅れ、グリーン住宅ポイント制度終了による申請支援サービスの減少、オペレーションセンター・システム刷新・サムポローニアのインフラ構築等の投資負担。
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

住宅ローン市場の停滞で受託業務の取扱件数が想定より減少したこと、H’OURSの導入周知の遅れで受注計画に遅れが生じたこと、グリーン住宅ポイント制度終了で申請支援サービスが前年を下回ったことに加え、オペレーションセンター、人員、システム刷新、サムポローニアのインフラ構築などの投資負担があったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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