エンバイオ・ホールディングス(6092)・事実前進
建設汚泥中間処理事業撤退に伴うのれん減損・事業撤退損
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業撤退損の計上33社が書いているテーマ・逆風33社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「(事業撤退損の内訳) のれんの減損 158,157千円 有形固定資産の減損 298,390千円 その他事業撤退関連費用 39,697千円」
建設汚泥中間処理事業の撤退に伴う損失の内訳が確定し、合計496,244千円の事業撤退損として計上された。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「連結子会社である株式会社関東ミキシングコンクリートの株式取得時に発生したのれんに関して、当該子会社が営む事業の撤退を決定したことにより、株式取得時に想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、回収可能価額をゼロとして帳簿価額全額を減損損失として計上しております。」
建設汚泥中間処理事業からの撤退に伴い、のれん158,157千円の減損を含む事業撤退損198,403千円を計上した。