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エンバイオ・ホールディングス(6092)・目標再掲

業績連動型新株予約権による連結売上高85億円・純利益5億円目標

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017前進FY20192016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「(a) いずれかの期における連結売上高が85億円以上の場合 行使可能割合50% (b) いずれかの期における親会社株主に帰属する当期純利益が5億円以上の場合 行使可能割合50%」

    連結売上高85億円・親会社株主帰属当期純利益5億円を条件とする業績連動型新株予約権の条件を再掲している。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比2.1%増加の8,563,053千円と4期連続増収となりました。」

    業績連動型新株予約権の条件である連結売上高85億円以上について、2019年3月期の売上高8,563,053千円により売上高条件を満たした。一方、親会社株主に帰属する当期純利益5億円条件は満たしていない。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「(a) いずれかの期における連結売上高が85億円以上の場合 各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権の数の50% (b) いずれかの期における親会社株主に帰属する当期純利益が5億円以上の場合 各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権の数の50%」

    平成29年3月期から平成31年3月期までを対象とする売上高85億円・親会社株主帰属当期純利益5億円の行使条件を再掲している。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「新株予約権者は、平成29年3月期から平成31年3月期のいずれかの期における連結売上高及び親会社株主に帰属する当期純利益が次の各号に掲げる条件の双方またはいずれかを満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号ごとに掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。(a) いずれかの期における連結売上高が85億円以上の場合 各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権の数の50% (b) いずれかの期における親会社株主に帰属する当期純利益が5億円以上の場合 各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権の数の50%」

    役職員向け新株予約権の行使条件として、平成29年3月期から平成31年3月期までのいずれかの期に、連結売上高85億円以上または親会社株主に帰属する当期純利益5億円以上を満たす目標を新たに示した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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