エンバイオ・ホールディングス(6092)・施策再定義
社外取締役を中心とする報酬委員会
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
エンバイオ・ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「本委員会は、社外取締役2名(亀山忠秀、小竹由紀)、代表取締役社長1名(中村賀一)の3名により構成され、取締役会の諮問機関として、取締役の報酬に関する検討を行っております。」
報酬委員会の構成が、従来の社外取締役2名と取締役1名から、社外取締役2名と代表取締役社長1名の構成として示されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「本委員会は、社外取締役2名(亀山忠秀、小竹由紀)、取締役1名(西村実)の3名により構成され、取締役会の諮問機関として、取締役の報酬に関する検討を行っております。」
取締役報酬の透明性・公正性とガバナンス強化に向け、社外取締役2名を含む3名の報酬委員会を設置している。