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エンバイオ・ホールディングス(6092)・事実再掲

収益認識会計基準等の適用

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20232021: 220212022: 120222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに91社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を当連結会計年度の期首から適用し…なお、当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針を期首から適用し、財務諸表への影響はないとの処理を継続している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は195,951千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ33,518千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は45,024千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、第3四半期累計期間では売上高195,951千円、営業利益・経常利益等が各33,518千円増加し、利益剰余金期首残高は45,024千円減少した。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は101,675千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ32,745千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は45,024千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、第2四半期累計期間への影響額を売上高101,675千円、営業利益・経常利益等各32,745千円として開示している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は108,988千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ18,616千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は45,024千円減少しております。」

    収益認識会計基準等を期首から適用し、工事契約について履行義務の充足に応じた一定期間にわたる収益認識へ変更した。適用による当第1四半期の売上高・利益への影響額と利益剰余金への影響額を開示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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