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エンバイオ・ホールディングス(6092)・事実当期減損なし

ブラウンフィールド活用事業における固定資産減損損失

FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2024-Q32017: 220172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 320222023: 120232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3当期減損なし有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間について、固定資産に係る重要な減損損失は計上されていない。
  2. FY2023年間減損損失の確定有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)…熊本県菊池市…減損損失6,000千円、長期前払費用26,458千円、神奈川県平塚市…土地66,516千円、建物11,594千円、合計110,569千円。」

    当年度の減損損失は合計110,569千円となり、ブラウンフィールド活用事業78,111千円に加え、熊本菊池太陽光発電資産32,458千円を計上した。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当年度において収益性が低下した賃貸等不動産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。」

    ブラウンフィールド活用事業の賃貸等不動産について、収益性低下を理由とする78,111千円の減損損失計上を引き続き開示している。
  4. FY2023-Q1新たな減損計上有価証券報告書

    「当年度において収益性が低下した賃貸等不動産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。」

    ブラウンフィールド活用事業の神奈川県平塚市の賃貸等不動産について、建物11,594千円と土地66,516千円、合計78,111千円の減損損失を計上した。
  5. FY2022-Q3減損内訳の更新有価証券報告書

    「「土壌汚染対策事業」セグメントにおいて、47,209千円及び「ブラウンフィールド活用事業」セグメントにおいて、47,398千円の減損損失を計上しております。」

    第3四半期累計期間の減損損失について、土壌汚染対策事業47,209千円、ブラウンフィールド活用事業47,398千円、合計94,607千円と内訳を更新している。
  6. FY2022-Q2追加減損計上有価証券報告書

    「「土壌汚染対策事業」セグメントにおいて、44,100千円及び「ブラウンフィールド活用事業」セグメントにおいて、47,398千円の減損損失を計上しております。」

    ブラウンフィールド活用事業で47,398千円の減損損失を計上した。土壌汚染対策事業の44,100千円と合わせ、当第2四半期累計期間の減損損失は91,498千円となった。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「ブラウンフィールド活用事業」セグメントにおいて17,005千円の減損損失を計上しております。」

    ブラウンフィールド活用事業における17,005千円の固定資産減損損失を引き続き開示している。
  8. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「(固定資産に係る重要な減損損失)「ブラウンフィールド活用事業」セグメントにおいて17,005千円の減損損失を計上しております。」

    ブラウンフィールド活用事業セグメントで17,005千円の固定資産減損損失を計上した。
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