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ロジスクエア京田辺Aの屋根上太陽光発電所設備完成に関するお知らせ

当社の孫会社が、物流施設「LogiSquare(ロジスクエア)京田辺A」の屋根を活用した太陽光発電所設備を完成させた。設備容量は4,295.16kW、想定年間発電量は4,720,000kWhである。

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規模
4295.16
kW(DC)
書きぶり
断定的
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発表された内容

ロジスクエア京田辺A太陽光発電所
適用分野(この発表が対象とする用途)

自然エネルギー事業、グリーン電力供給事業、物流施設屋根上の太陽光発電

提供開始日2025年8月29日時点で設備完成(発電開始時期は非開示)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

想定年間発電量4,720,000kWh

相手先と当社の関係
エンバイオ・ホールディングス6092
当社との関係

CREが開発した物流施設の屋根を活用。当社側の事業者は当社の孫会社エンバイオC・ウェスト合同会社で、代表社員は当社子会社株式会社エンバイオC・エナジー。相対取引を含む

相手先株式会社シーアールイー(CRE)

東京都港区虎ノ門2-10-1、代表取締役社長COO 亀山忠秀、物流施設の賃貸・管理・開発・仲介及び投資助言、資本金5,365百万円(2024年7月31日時点)、設立2009年12月22日

拠点(この発表が示した場所)

京都府京田辺市

設備容量4,295.16kW(DC)
業績への影響

当社グループの連結業績に与える影響は軽微

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名ロジスクエア京田辺A太陽光発電所
相手先株式会社シーアールイー(CRE)
相手先の概要東京都港区虎ノ門2-10-1、代表取締役社長COO 亀山忠秀、物流施設の賃貸・管理・開発・仲介及び投資助言、資本金5,365百万円(2024年7月31日時点)、設立2009年12月22日
当社との関係CREが開発した物流施設の屋根を活用。当社側の事業者は当社の孫会社エンバイオC・ウェスト合同会社で、代表社員は当社子会社株式会社エンバイオC・エナジー。相対取引を含む
提供開始日2025年8月29日時点で設備完成(発電開始時期は非開示)
適用分野自然エネルギー事業、グリーン電力供給事業、物流施設屋根上の太陽光発電
拠点所在地京都府京田辺市
拠点の規模設備容量4,295.16kW(DC)
定量的な効果想定年間発電量4,720,000kWh
業績への影響当社グループの連結業績に与える影響は軽微
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中期経営計画2026の基本方針である「自然エネルギー事業の総発電量100MW達成」を目指す計画の一部であり、「脱炭素社会の実現」に貢献するため。

このページの読み方

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