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百万円(連結決算、営業外収益)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。営業外収益(為替差益)の計上
対象となる主体
株式会社エンバイオ・ホールディングス及び連結子会社
対象拠点・対象製品
当社及び連結子会社が保有する外貨建資産及び負債
発生2022年4月1日~2022年9月30日
(計上対象期間。具体的な計上日は非開示)
この開示2022年11月14日
原因
為替相場の急速な円安進行。主として、当社及び連結子会社が保有する外貨建資産及び負債の評価の影響
業績への影響額
個別決算:為替差益131百万円(営業外収益)、連結決算:為替差益173百万円(営業外収益)
計上する会計期間
2023年3月期第2四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年9月30日)
業績予想への影響
本日公表の「連結業績予想の修正に関するお知らせ」に反映
今後の見通し
通期の為替差損益の計上額は、今後の為替相場の状況及び当社グループが保有する外貨建金銭債権債務の増減により変動します。今後、業績に重要な影響を与えることが判明した場合には速やかに開示します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益(為替差益)の計上 |
| 発生日 | 2022年4月1日~2022年9月30日(計上対象期間。具体的な計上日は非開示) |
| 対象となる主体 | 株式会社エンバイオ・ホールディングス及び連結子会社 |
| 対象拠点・対象製品 | 当社及び連結子会社が保有する外貨建資産及び負債 |
| 原因 | 為替相場の急速な円安進行。主として、当社及び連結子会社が保有する外貨建資産及び負債の評価の影響 |
| 業績への影響額 | 個別決算:為替差益131百万円(営業外収益)、連結決算:為替差益173百万円(営業外収益) |
| 計上する会計期間 | 2023年3月期第2四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年9月30日) |
| 業績予想への影響 | 本日公表の「連結業績予想の修正に関するお知らせ」に反映 |
| 今後の見通し | 通期の為替差損益の計上額は、今後の為替相場の状況及び当社グループが保有する外貨建金銭債権債務の増減により変動します。今後、業績に重要な影響を与えることが判明した場合には速やかに開示します。 |
| 続報の予定 | 業績に重要な影響を与えることが判明した場合には速やかに開示します。 |
この書類が述べていない項目(15件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。為替相場が急速に円安へ進行したこと。主として、当社及び連結子会社が保有する外貨建資産及び負債の評価の影響によるものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。