財務内容悪化による流動性リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループにおいて、予期せぬ事象により財務内容が悪化等した場合、必要な資金が確保できなくなり、資金繰りが困難になる場合や、資金確保に通常よりも著しく高い金利での資金調達を余儀なくされることにより、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
財務内容悪化による資金繰り困難化・高金利調達の流動性リスクを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務内容悪化による資金繰り困難化・高金利調達の流動性リスクについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務内容悪化による資金繰り困難化・高金利調達の流動性リスクについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループにおいて、予期せぬ事象により財務内容が悪化等した場合、必要な資金が確保できなくなり、資金繰りが困難になる場合や、資金確保に通常よりも著しく高い金利での資金調達を余儀なくされることにより、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
財務内容悪化による資金繰り困難化・高金利調達の流動性リスクを継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務内容悪化による流動性リスクについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
財務内容悪化による流動性リスクについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループにおいて、予期せぬ事象により財務内容が悪化等した場合、必要な資金が確保できなくなり、資金繰りが困難になる場合や、資金確保に通常よりも著しく高い金利での資金調達を余儀なくされることにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
必要資金の確保困難化や高金利での調達を流動性リスクとして新たに明示している。