ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(6090)・施策再掲
エムスリーグループの総合力と連携の活用
FY2016-Q4に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エムスリーグループの総合力と連携の活用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「うつ病バイオマーカーの実用化を中心とした業務面での協力及び協業体制の構築。」
エムスリーとの業務面での協力・協業を、うつ病バイオマーカー事業化の手段として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「うつ病バイオマーカーの実用化を中心とした業務面での協力及び協業体制の構築。」
エムスリーとの協業体制を事業化の手段として引き続き位置付けている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「エムスリー株式会社との間で資本及び業務提携契約を締結するとともに、同社、株式会社平田牧場、株式会社山形銀行並びに株式会社荘内銀行を割当先とする第三者割当増資を実施し、メタボローム解析事業の拡大やうつ病バイオマーカーの実用化・事業化を加速させる活動に取り組んでまいりました。」
エムスリーを含む提携先との連携を事業拡大・実用化加速に活用する位置付けを継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、資本業務提携先であるエムスリー及び同社グループの総合力を活用し、うつ病バイオマーカーの普及に向けたプロモーション活動等に取り組む他、本格的な臨床開発に向けて協力医療機関の開拓等に取り組みました。」
エムスリーおよび同社グループの総合力を活用したプロモーション活動を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、資本業務提携先であるエムスリー及び同社グループの総合力を活用し、うつ病バイオマーカーの普及に向けたプロモーション活動等に取り組みました。」
エムスリーグループの総合力の活用と連携を通じたプロモーション活動を継続している。 - FY2016-Q4初出有価証券報告書
「エムスリーとの間で資本業務提携契約を締結したことを契機に、同社グループの総合力を活用するとともに、連携を強化することで、うつ病バイオマーカーの実用化・事業化をより一層加速させてまいります。」
提携先グループの総合力の活用と連携強化を、事業化加速の手段として示している。