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ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(6090)・事実再掲

決算期変更による15か月の変則決算

FY2019-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

7記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY20202019: 420192020: 32020
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度は、決算期の変更により2018年4月1日から2019年6月30日までの15ヶ月間となっております。これにより当連結会計年度(2019年7月1日から2020年6月30日)は比較対象となる前連結会計年度と対象期間が異なるため、前連結会計年度との比較は参考として記載しており、比較分析は行っておりません。」

    前期15か月決算による前年同期比較の制約を再確認している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度は、決算期の変更により2018年4月1日から2019年6月30日までの15ヶ月間となっております。これにより、当第3四半期連結累計期間(2019年7月1日から2020年3月31日)は比較対象となる前第3四半期連結累計期間(2018年4月1日から2018年12月31日)と対象期間が異なるため、前年同四半期連結累計期間との比較は行っておりません。」

    前連結会計年度が15か月の変則決算であるため、当第3四半期累計期間との前年同四半期比較を行わないという開示上の制約を再確認している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度は、決算期の変更により2018年4月1日から2019年6月30日までの15ヶ月間となっております。これにより、当第2四半期連結累計期間(2019年7月1日から2019年12月31日)は比較対象となる前第2四半期連結累計期間(2018年4月1日から2018年9月30日)と対象期間が異なるため、前年同四半期連結累計期間との比較は行っておりません。」

    前連結会計年度が15か月の変則決算であるため、当四半期との前年同期比較を行わないという開示上の制約を再確認している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度は、決算期の変更により2018年4月1日から2019年6月30日までの15ヶ月間となっております。これにより、当第1四半期連結累計期間(2019年7月1日から2019年9月30日)は比較対象となる前第1四半期連結累計期間(2018年4月1日から2018年6月30日)と対象期間が異なるため、前年四半期連結累計期間との比較は行っておりません。」

    前連結会計年度が15か月の変則決算であるため、当四半期との前年同期比較を行わないという開示上の制約を再確認している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は決算期変更に伴い、当事業年度は15ヶ月の変則決算となっております。このため、前年同期との比較は行っておりません。」

    決算期変更による15か月決算と前年同期比較の制約を再確認している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第16期は決算期の変更に伴い、2018年4月1日から2019年6月30日までの15ヶ月の変則決算となっております。」

    決算期変更に伴う第16期の15か月の変則決算を再掲している。
  7. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「第16期は決算期の変更に伴い、2018年4月1日から2019年6月30日までの15ヶ月の変則決算となっております。」

    決算期変更により、第16期は2018年4月1日から2019年6月30日までの15か月となっている。
一緒に動いた変遷

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