ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(6090)・施策前進
慶應義塾大学とのメタボローム測定・解析技術の共同研究
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
慶應義塾大学とのメタボローム測定・解析技術共同研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当社は、2022年4月1日からの6年間の取扱について合意し、毎年400万円を本共同研究遂行のための費用として、慶應義塾大学先端生命科学研究所へ支払う。」
慶應義塾大学先端生命科学研究所との共同研究について、2022年4月1日から6年間、毎年400万円を支払う継続合意が記載された。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社と慶應義塾大学先端生命科学研究所は、メタボローム測定・解析法の改良及び新たな手法の開発のため、共同研究を行う。」
2019年4月1日からの3年間について、毎年400万円を支払う共同研究の継続が合意されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社と慶應義塾大学先端生命科学研究所は、メタボローム測定・解析法の改良及び新たな手法の開発のため、共同研究を行う。」
平成28年4月から3年間、毎年400万円を支払う共同研究契約により、基盤技術の改良と新手法開発を継続している。