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ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(6090)・施策再掲

エムスリーとの資本・業務提携による実用化・事業化の加速

FY2016-Q4に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

7記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q4 – FY20212016: 220162017: 220172018: 020182019: 120192020: 120202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年11月11日開催の取締役会において、当社の完全子会社であるHMTバイオメディカル株式会社の吸収合併を決議し、同日付で合併契約を締結いたしました。」

    エムスリーとの資本・業務提携契約およびうつ病バイオマーカー実用化を中心とした協業体制は、契約一覧上も継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の実施する第三者割当増資の引受、並びにうつ病バイオマーカーの実用化を中心とした業務面での協力及び協業体制の構築。」

    エムスリーとの資本・業務提携を通じた第三者割当増資の引受と、うつ病バイオマーカー実用化に向けた協業体制を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の実施する第三者割当増資の引受、並びにうつ病バイオマーカーの実用化を中心とした業務面での協力及び協業体制の構築。」

    エムスリーとの資本・業務提携を通じたうつ病バイオマーカーの実用化支援を継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年6月にエムスリー株式会社との間で資本及び業務提携契約を締結するとともに、同社、株式会社平田牧場、株式会社山形銀行並びに株式会社荘内銀行を割当先とする第三者割当増資を実施し、メタボローム解析事業の拡大やうつ病バイオマーカーの実用化・事業化を加速させる活動に取り組んでまいりました。」

    エムスリーとの資本・業務提携および第三者割当増資を通じた事業拡大・実用化加速を再掲している。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、平成28年6月にエムスリー株式会社(以下、「エムスリー」といいます。)との間で資本及び業務提携契約を締結するとともに、同社、株式会社平田牧場、株式会社山形銀行並びに株式会社荘内銀行を割当先とする第三者割当増資を実施し、メタボローム解析事業の拡大やうつ病バイオマーカーの実用化・事業化を加速させる活動に取り組んでまいりました。」

    エムスリーとの資本・業務提携および第三者割当増資を通じた事業拡大・実用化加速を再掲している。
  6. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月にエムスリー株式会社(以下、「エムスリー」といいます。)との間で資本及び業務提携契約を締結するとともに、同社、株式会社平田牧場、株式会社山形銀行並びに株式会社荘内銀行を割当先とする第三者割当増資を実施し、メタボローム解析事業の拡大やうつ病バイオマーカーの実用化・事業化を加速させる活動に取り組んでまいりました。」

    エムスリーとの資本・業務提携と第三者割当増資、およびそれらを通じた事業拡大・実用化加速を再掲している。
  7. FY2016-Q4初出有価証券報告書

    「うつ病バイオマーカーの実用化・事業化を加速すること等を目的としてエムスリー株式会社(以下「エムスリー」といいます。)との間で資本及び業務提携契約を締結するとともに、同社、株式会社平田牧場、株式会社山形銀行及び株式会社荘内銀行を割当先とする第三者割当増資を実施いたしました。」

    エムスリーとの提携を通じ、うつ病バイオマーカーの実用化・事業化を加速すると記載している。契約期間は平成28年5月24日から期間の定めなし。
一緒に動いた変遷

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報道
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