ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(6090)・方針再掲
有形固定資産の減価償却方法の定額法への変更
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有形固定資産の減価償却方法の定額法変更(一般)6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3,871千円増加しております。」
定額法への変更を継続適用し、当第3四半期累計期間の営業利益等への影響額を3,871千円と開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2,581千円増加しております。」
定額法への変更を継続適用し、当第2四半期累計期間の営業利益等への影響額を2,581千円と開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、当社は定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備を除く)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。」
生産設備の使用実態を再検討した結果、FY2022第1四半期から定率法を定額法へ変更した。変更により営業損失、経常損失、税金等調整前四半期純損失は各1,290千円減少した。