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第3四半期2024年7月1日〜2025年3月31日連結日本基準売上高1,266百万円前年比 +13.5%進捗 84.4%
営業利益353百万円前年比 +40.5%進捗 135.8%
経常利益342百万円前年比 +36.0%進捗 122.1%
純利益(親会社株主帰属)304百万円前年比 +33.2%進捗 108.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益51.53円
期末の財政状態
総資産2,672百万円
うち純資産 2,074 百万円自己資本比率 76.5%前期末比 +3.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
先端研究開発支援事業994,60678.5%
ヘルスケア・ソリューション事業271,77021.5%
セグメント別利益
先端研究開発支援事業291,03882.2%
ヘルスケア・ソリューション事業62,94917.8%
地域別売上高
日本1,189,52293.9%
アジアパシフィック24,2911.9%
欧米52,5624.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,500百万円(前年比 +11.5%)
営業利益260百万円(前年比 +18.1%)
経常利益280百万円(前年比 +16.0%)
純利益280百万円(前年比 +15.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想15円 銭 → 15円 銭(0.0%)
業績の増減要因
高感度網羅解析サービス、機能性素材開発支援サービスの受注拡大。国内アカデミア分野・食品分野での大型案件獲得。欧米でのヘルスケア研究開発全般の低迷。先端研究開発支援事業への研究開発投資集中による費用増加、ヘルスケア・ソリューション事業からの研究開発投資シフトによる費用減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な変更 無
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失計上なし
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 25,083千円 / 特別損失 計上なし
減価償却費75,159千円
受注高・受注残高受注高 合計 1,127,241千円 / 受注残高 合計 447,581千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,919,797株
期末自己株式数89,844株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年7月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 1,266百万円(前年比 +13.5%) |
| 営業利益 | 353百万円(前年比 +40.5%) |
| 経常利益 | 342百万円(前年比 +36.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 304百万円(前年比 +33.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 51.53円 |
| 自己資本比率 | 当期末 76.5 / 前期末 72.7 |
| 総資産 | 2,672百万円 |
| 純資産 | 2,074百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,500百万円(前年比 +11.5%) / 営業利益 260百万円(前年比 +18.1%) / 経常利益 280百万円(前年比 +16.0%) / 純利益 280百万円(前年比 +15.1%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 15円 銭 → 15円 銭(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 先端研究開発支援事業 / 売上高 994,606千円 / 前年同期比_pct 3.2千円、セグメント ヘルスケア・ソリューション事業 / 売上高 271,770千円 / 前年同期比_pct 78.6千円 |
| セグメント別利益 | セグメント 先端研究開発支援事業 / セグメント利益 291,038千円 / 前年同期比_pct -2.8千円、セグメント ヘルスケア・ソリューション事業 / セグメント利益 62,949千円 / 前年同期比_pct 非開示 / 前年同期実績 -47,446千円 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 売上高 1,189,522千円 / 前年同期 925,368千円、地域 アジアパシフィック / 売上高 24,291千円 / 前年同期 33,568千円、地域 欧米 / 売上高 52,562千円 / 前年同期 156,616千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 合計 1,127,241千円 / 受注残高 合計 447,581千円 |
| 減価償却費 | 75,159千円 |
| 減損損失 | 計上なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 25,083千円 / 特別損失 計上なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な変更 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 5,919,797株 |
| 期末自己株式数 | 89,844株 |
| 業績の増減要因 | 高感度網羅解析サービス、機能性素材開発支援サービスの受注拡大。国内アカデミア分野・食品分野での大型案件獲得。欧米でのヘルスケア研究開発全般の低迷。先端研究開発支援事業への研究開発投資集中による費用増加、ヘルスケア・ソリューション事業からの研究開発投資シフトによる費用減少。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。高感度網羅解析サービスと機能性素材開発支援サービスの受注拡大に取り組み、国内のアカデミア分野・食品分野で大型案件を獲得した。一方、欧米ではヘルスケア研究開発全般の低迷により売上が減少した。先端研究開発支援事業では研究開発への集中投資で費用が増加し、ヘルスケア・ソリューション事業では研究開発投資をシフトしたことで費用が減少した。
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