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第3四半期2023年7月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高1,115百万円前年比 +3.7%進捗 76.9%
営業利益251百万円前年比 -4.2%進捗 96.5%
経常利益251百万円前年比 -5.2%進捗 89.6%
純利益(親会社株主帰属)228百万円前年比 -0.0%進捗 81.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益38円66銭
期末の財政状態
総資産2,494百万円
うち純資産 1,929 百万円自己資本比率 75.2%前期末比 +1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高先端研究開発支援事業 963,363千円(前年比 -7.9%)、ヘルスケア・ソリューション事業 152,192千円(前年比 +415.6%)
セグメント別利益先端研究開発支援事業 299,387千円(前年比 -19.8%)、ヘルスケア・ソリューション事業 -47,446千円
地域別売上高地域 日本 / 当期売上高 925,368千円 / 前年同期売上高 888,033千円、地域 アジアパシフィック / 当期売上高 33,568千円 / 前年同期売上高 41,288千円、地域 欧米 / 当期売上高 156,616千円 / 前年同期売上高 145,959千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,450百万円(前年比 +11.6%)
営業利益260百万円(前年比 +23.2%)
経常利益280百万円(前年比 +20.4%)
純利益280百万円(前年比 -2.0%)
年間配当予想10円 → 15円(+50.0%)
業績の増減要因
先端研究開発支援事業は食品・化学分野で売上が増加したものの、アカデミア・製薬分野で大型ヒト試験の減少等により減収。ヘルスケア・ソリューション事業は大型の有償共同開発案件の受注等により増収。営業利益は設備増強に伴う減価償却費・保守費および研究開発費の増加により減益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失624千円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 21,086千円 / 特別損失 減損損失 624千円
受注高・受注残高受注高 1,141,537千円 / 受注残高 471,942千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,915,733株
期末自己株式数144株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年7月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 1,115百万円(前年比 +3.7%) |
| 営業利益 | 251百万円(前年比 -4.2%) |
| 経常利益 | 251百万円(前年比 -5.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 228百万円(前年比 -0.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 38円66銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 75.2% / 前期末 74.1% |
| 総資産 | 2,494百万円 |
| 純資産 | 1,929百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,450百万円(前年比 +11.6%) / 営業利益 260百万円(前年比 +23.2%) / 経常利益 280百万円(前年比 +20.4%) / 純利益 280百万円(前年比 -2.0%) |
| 年間配当予想 | 10円 → 15円(+50.0%) |
| セグメント別売上高 | 先端研究開発支援事業 963,363千円(前年比 -7.9%)、ヘルスケア・ソリューション事業 152,192千円(前年比 +415.6%) |
| セグメント別利益 | 先端研究開発支援事業 299,387千円(前年比 -19.8%)、ヘルスケア・ソリューション事業 -47,446千円 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 当期売上高 925,368千円 / 前年同期売上高 888,033千円、地域 アジアパシフィック / 当期売上高 33,568千円 / 前年同期売上高 41,288千円、地域 欧米 / 当期売上高 156,616千円 / 前年同期売上高 145,959千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 1,141,537千円 / 受注残高 471,942千円 |
| 減損損失 | 624千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 21,086千円 / 特別損失 減損損失 624千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 5,915,733株 |
| 期末自己株式数 | 144株 |
| 業績の増減要因 | 先端研究開発支援事業は食品・化学分野で売上が増加したものの、アカデミア・製薬分野で大型ヒト試験の減少等により減収。ヘルスケア・ソリューション事業は大型の有償共同開発案件の受注等により増収。営業利益は設備増強に伴う減価償却費・保守費および研究開発費の増加により減益。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、ヘルスケア・ソリューション事業で大型の有償共同開発案件を受注したことなどにより増加しました。一方、営業利益は設備増強に伴う減価償却費・保守費や研究開発費の増加により減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。