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決算説明資料6090ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ情報通信・サービスその他

2024年6月期 第2四半期決算説明資料

2024年6月期第2四半期累計は、ヘルスケア・ソリューション事業の売上拡大により売上高が前年同期を上回り、上期として過去最高となった。一方、研究開発費や固定費の増加などにより、営業利益・経常利益・純利益は減少した。

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この資料の中身

決算説明資料2024年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高632百万円+3.7%
営業利益71百万円-15.1%
経常利益70百万円-18.6%
純利益71百万円-4.2%
通期業績予想
売上高
1,450百万円
営業利益
260百万円
経常利益
280百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
280百万円
一株当たり当期純利益
47.4円
一株当たり配当
15円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • LCオメガスキャン アドバンストの提供・拡販
  • キラル分析サービスの提供開始
  • 機能性素材開発包括支援サービスの拡販
  • オートファジー活性評価サービスの提供
  • メンタルヘルス関連分野および機能性素材開発関連の研究開発
セグメント別実績
先端研究開発支援事業
売上高
516百万円
前年同期比増減額-71
セグメント費用
422百万円
前年同期比増減額-12
セグメント利益
94百万円
前年同期比増減額-59
ヘルスケア・ソリューション事業
売上高
115百万円
前年同期比増減額93
セグメント費用
138百万円
前年同期比増減額46
セグメント利益
-23百万円
前年同期比増減額46
中期経営計画の目標
2026年6月期
連結売上高
1,650百万円
営業利益
300百万円
経常利益
300百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
290百万円
先端研究開発支援事業売上
1,400百万円
ヘルスケア・ソリューション事業売上
250百万円
従業員数
人数57名
基準2023年6月現在
年間配当
1株当たり年間配当額15円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年6月期 第2四半期
売上高632百万円(前年比 +3.7%)
営業利益71百万円(前年比 -15.1%)
経常利益70百万円(前年比 -18.6%)
純利益71百万円(前年比 -4.2%)
通期業績予想売上高 1,450百万円 / 営業利益 260百万円 / 経常利益 280百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 280百万円 / 一株当たり当期純利益 47.4円 / 一株当たり配当 15円
セグメント別実績先端研究開発支援事業 売上高 516百万円 / セグメント費用 422百万円 / セグメント利益 94百万円 / ヘルスケア・ソリューション事業 売上高 115百万円 / セグメント費用 138百万円 / セグメント利益 -23百万円
従業員数人数 57名 / 基準 2023年6月現在
中期経営計画の目標2026年6月期 連結売上高 1,650百万円 / 営業利益 300百万円 / 経常利益 300百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 290百万円 / 先端研究開発支援事業売上 1,400百万円 / ヘルスケア・ソリューション事業売上 250百万円
年間配当1株当たり年間配当額 15円 / 中間・期末内訳 非開示
新しい施策LCオメガスキャン アドバンストの提供・拡販、キラル分析サービスの提供開始、機能性素材開発包括支援サービスの拡販、オートファジー活性評価サービスの提供、メンタルヘルス関連分野および機能性素材開発関連の研究開発
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ヘルスケア・ソリューション事業では、大型の機能性素材関連の共同開発案件の受注、皮膚ガス測定の堅調な推移、機能性素材開発包括支援サービスの受注増加により売上が増加した。利益面では、将来の成長に向けた研究開発投資の推進、先端研究開発支援事業における国内アカデミアの大型案件の反動減、最先端測定設備導入による減価償却費・修繕費などの固定費増加が挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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