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12
百万円(第3四半期連結会計期間。累計18百万円)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。営業外収益(為替差益)の計上
対象となる主体
当社(ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社)及び在外連結子会社
発生本文第1項では2022年6月期第3四半期連結会計期間
(2022年1月1日~2022年3月31日)。なお、本文冒頭には2021年6月期第3四半期連結会計期間(2021年1月1日~2021年3月31日)との記載もある
この開示2022年5月13日
原因
外国為替相場の変動により、当社の外貨建資産及び在外連結子会社の円建債権債務などに為替差益が生じたこと
業績への影響額
為替差益12百万円(営業外収益)、第3四半期連結累計期間では18百万円(営業外収益)
計上する会計期間
2022年6月期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間
今後の見通し
2022年6月期第3四半期時点の為替相場で算出しており、今後の為替相場により通期の為替差益の金額は変動する
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益(為替差益)の計上 |
| 発生日 | 本文第1項では2022年6月期第3四半期連結会計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)。なお、本文冒頭には2021年6月期第3四半期連結会計期間(2021年1月1日~2021年3月31日)との記載もある |
| 対象となる主体 | 当社(ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社)及び在外連結子会社 |
| 原因 | 外国為替相場の変動により、当社の外貨建資産及び在外連結子会社の円建債権債務などに為替差益が生じたこと |
| 業績への影響額 | 為替差益12百万円(営業外収益)、第3四半期連結累計期間では18百万円(営業外収益) |
| 計上する会計期間 | 2022年6月期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 |
| 今後の見通し | 2022年6月期第3四半期時点の為替相場で算出しており、今後の為替相場により通期の為替差益の金額は変動する |
この書類が述べていない項目(18件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。外国為替相場の変動により、当社の外貨建資産及び在外連結子会社の円建債権債務などに為替差益が生じたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。