シグマクシス・ホールディングス(6088)・施策前進
海外拠点から案件単位のグローバル支援への転換
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外事業モデルの再構築と成長市場への展開96社が書いているテーマ・逆風2社・追い風93社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。55社中8社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに45社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、SIGMAXYZ SINGAPORE PTE.LTD.の清算が結了したため、連結の範囲から除外しております。」
シンガポール現地法人の清算が結了し、FY2016に示した海外支援体制の見直しに伴う法人終了手続が進展した。 - FY2016初出有価証券報告書
「シンガポール現地法人(SIGMAXYZ SINGAPORE Pte.Ltd.)につきましては、グローバル化の進行に伴い、日本企業の意思決定機能が海外拠点から国内本社へ集約されていることに対応し、3月に事業を終了いたしました。今後の日本企業のグローバル支援につきましては、案件単位でプロジェクトを組成して対応する方針といたします。」
シンガポール法人を終了し、海外支援の実施単位を現地法人から案件単位へ変更した。