シグマクシス・ホールディングス(6088)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-08)では「前進」
ビジネスプロトタイピングによる新規事業創出
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独自プロセスによる新規事業インキュベーション16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-08前進決算説明資料
「シグマクシスは「まちうま」に続き、「まち健」においても構想策定から実証、事業化・拡大に向けた推進までを担っている。」
新規サービスについて、構想策定から実証、事業化・拡大までの支援事例を具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「事業のアイデアについて、顧客やビジネスパートナーも交えながら小さな単位でトライアルを繰り返し、本格的な事業化につなげていくというスピード重視のアプローチを通じて、市場環境の変化に対応したイノベーション創発を支援します。」
顧客・パートナーとの小規模な試行を反復して事業化につなげる方法を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「事業のアイデアについて、顧客やビジネスパートナーも交えながら小さな単位でトライアルを繰り返し、本格的な事業化につなげていくというスピード重視のアプローチを通じて、市場環境の変化に対応したイノベーション創発を支援します。」
顧客・パートナーと小規模な試行を反復し、事業化につなげる方法を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「事業のアイデアについて、顧客やビジネスパートナーも交えながら小さな単位でトライアルを繰り返し、本格的な事業化につなげていくというスピード重視のアプローチを通じて、市場環境の変化に対応したビジネス開発を支援します。」
顧客・パートナーと小規模な試行を反復して事業化につなげるビジネスプロトタイピング手法を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「事業のアイデアについて、顧客やビジネスパートナーも交えながら小さな単位でトライアルを繰り返し、本格的な事業化につなげていくというスピード重視のアプローチ」
顧客・パートナーと小規模な試行を反復し、事業化につなげる方法を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「事業のアイデアについて、顧客やビジネスパートナーも交えながら小さな単位でトライアルを繰り返し、本格的な事業化につなげていくというスピード重視のアプローチ」
小規模な試行を反復して事業化につなげる方法を明示している。