シグマクシス・ホールディングス(6088)・施策達成
資本金・資本準備金の減少による資本政策の機動性向上
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・資本準備金減少による財務体質健全化と資本政策の柔軟化60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2022年6月24日開催の第14期定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少を行うことを決議し、2022年7月29日付でその効力が発生しております。」
資本政策の機動性向上を目的とした減資について、2022年7月29日付で効力が発生した。資本金は30億円、資本準備金は12億5,000万円となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後の資本政策の機動性の向上を図るため、資本金及び資本準備金の金額を減少させるものです。」
2022年6月24日の株主総会で、資本金を4,626,881千円から3,000,000千円へ、資本準備金を2,876,881千円から1,250,000千円へ減少させる議案を決議した。効力発生日は2022年7月29日を予定している。