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百万円(連結売上高予想の増額幅)書きぶり
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決算短信補足資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高16,378百万円+32.0%
営業利益3,299百万円+47.0%
経常利益3,371百万円+48.0%
純利益2,379百万円+77.0%
販管費4,152百万円
通期業績予想
売上高
22,000百万円
営業利益
4,150百万円
経常利益
4,200百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
3,150百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高74%
営業利益80%
経常利益80%
親会社株主に帰属する当期純利益76%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 旺盛な顧客需要に対応した外注費の増加2,550百万円売上原価増加額
- 業績賞与制度の新設等による人件費の増加2,550百万円売上原価増加額の内訳として記載
- 人員増や対面活動の活発化に伴う諸経費の増加408百万円販管費増加額
- 採用費の増加408百万円販管費増加額の内訳として記載
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
国内・海外の株式市場および新規上場市場の影響を強く受け、収益水準の振幅が大きくなる可能性がある。数値前提は非開示。新しい施策
- 投資事業で12月に約4億円の新規投資を実施
- アズビルの新エネルギー事業戦略の策定・実行を支援
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 連結売上高経常利益率21%前年同期比+2%
- コンサルタント数582人前年同期比+12%
- プロジェクト満足度(NSI)93点前年同期比▲1pt
- 投資残高32億円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- プロジェクト数875件前年同期比+11%
- クライアント数154社前年同期比+1%
- 契約あたり売上18.4百万円前年同期比+19%
セグメント別実績
コンサルティング事業
売上高
16,196百万円+31.0%
セグメント利益
4,623百万円+23.0%
投資事業
売上高
285百万円+1,076.0%
セグメント利益
-87百万円
中期経営計画の目標
連結売上高
250億円
目標年度2026年3月期
経常利益
70億円
目標年度2026年3月期
利益率
28%
目標年度2026年3月期
人員数
800名
目標年度2026年3月期
従業員数
人数676人
採用計画2024年4月新卒入社予定の内定者約60名
年間配当
1株当たり年間配当額27円
自己株式取得
取得額1,075百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 16,378百万円(前年比 +32.0%) |
| 営業利益 | 3,299百万円(前年比 +47.0%) |
| 経常利益 | 3,371百万円(前年比 +48.0%) |
| 純利益 | 2,379百万円(前年比 +77.0%) |
| 販管費 | 4,152百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 22,000百万円 / 営業利益 4,150百万円 / 経常利益 4,200百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,150百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 74% / 営業利益 80% / 経常利益 80% / 親会社株主に帰属する当期純利益 76% |
| セグメント別実績 | コンサルティング事業 売上高 16,196百万円(前年比 +31.0%) / セグメント利益 4,623百万円(前年比 +23.0%) / 投資事業 売上高 285百万円(前年比 +1,076.0%) / セグメント利益 -87百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 旺盛な顧客需要に対応した外注費の増加 / 金額 2,550百万円(売上原価増加額)、要因 業績賞与制度の新設等による人件費の増加 / 金額 2,550百万円(売上原価増加額の内訳として記載)、要因 人員増や対面活動の活発化に伴う諸経費の増加 / 金額 408百万円(販管費増加額)、要因 採用費の増加 / 金額 408百万円(販管費増加額の内訳として記載) |
| 主要KPI | 指標名 連結売上高経常利益率 / 値 21% / 前年同期比 +2%、指標名 コンサルタント数 / 値 582人 / 前年同期比 +12%、指標名 プロジェクト満足度(NSI) / 値 93点 / 前年同期比 ▲1pt、指標名 投資残高 / 値 32億円 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 プロジェクト数 / 値 875件 / 前年同期比 +11%、指標名 クライアント数 / 値 154社 / 前年同期比 +1%、指標名 契約あたり売上 / 値 18.4百万円 / 前年同期比 +19% |
| 従業員数 | 人数 676人 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 2024年4月新卒入社予定の内定者約60名 |
| 業績見通しの前提 | 国内・海外の株式市場および新規上場市場の影響を強く受け、収益水準の振幅が大きくなる可能性がある。数値前提は非開示。 |
| 中期経営計画の目標 | 連結売上高 250億円 / 経常利益 70億円 / 利益率 28% / 人員数 800名 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 27円 / 中間・期末の内訳 非開示 |
| 自己株式取得 | 取得額 1,075百万円 / 株数 非開示 / 期間 非開示 |
| 新しい施策 | 投資事業で12月に約4億円の新規投資を実施、アズビルの新エネルギー事業戦略の策定・実行を支援 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績計画に対する自己評価店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。旺盛な顧客需要を背景に社内人財の稼働率が計画値を上回って推移し、単価の上昇とビジネスパートナーの活用により売上高が大幅に伸長したため。利益予想には、第4四半期に計上される業績連動の株式報酬等の影響を織り込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。