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%(連結売上高の前年同期比増減率)書きぶり
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決算短信補足資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,045百万円+30.0%
営業利益1,075百万円+70.0%
経常利益1,086百万円+68.0%
純利益930百万円+137.0%
販管費1,423百万円
当四半期3か月の実績
売上高
5,045百万円
営業利益
1,075百万円
経常利益
1,086百万円
四半期純利益
930百万円
通期業績予想
売上高
19,200百万円
営業利益
3,850百万円
経常利益
3,850百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,900百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高26%
営業利益28%
経常利益28%
親会社株主に帰属する当期純利益32%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上原価
外注費の増加572
販管費
対面活動の活発化に伴う諸経費の増加157
採用費の増加157
四半期純利益
法人税等の減少537
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
投資事業の新規投資計画20億から30億円程度
新しい施策
- 2023年7月に総額約9億円の新規投資
- コンサルティング事業と投資事業のシナジーを強化する新執行体制
- Value Co-Creator育成に向けた能力カテゴリーの再定義と全社員の能力向上施策
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 連結売上高経常利益率22%前年同期比+5ポイント
- コンサルタント数563人前年同期比+10%
- プロジェクト満足度(NSI)95点前年同期比-1ポイント
- 投資残高18億円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
プロジェクト数
390件+17.0%
クライアント数
122社+14.0%
契約あたり売上
12.3百万円+9.0%
セグメント別実績
コンサルティング事業
売上高
4,845百万円
前年同期比+25.0%
セグメント利益
1,408百万円
利益_yoy_pct22
投資事業
売上高
232百万円
前年同期比+1,768.0%
セグメント利益
134百万円
前年同期セグメント利益
-65百万円
内部取引
売上高
-33百万円
中期経営計画の目標
2026年3月期のありたい姿
連結売上高250億円
経常利益70億円
利益率28%
人員数約800名
対比
2023年3月期連結業績予想
連結売上高172億円
経常利益32億円
人員数約600名
従業員数
人数660人
期中の増減第1四半期に経験者26名、新卒61名が入社
採用計画2024年4月の新卒入社60名程度
年間配当
1株当たり年間配当額22円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 5,045百万円(前年比 +30.0%) |
| 営業利益 | 1,075百万円(前年比 +70.0%) |
| 経常利益 | 1,086百万円(前年比 +68.0%) |
| 純利益 | 930百万円(前年比 +137.0%) |
| 販管費 | 1,423百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 5,045百万円 / 営業利益 1,075百万円 / 経常利益 1,086百万円 / 四半期純利益 930百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 19,200百万円 / 営業利益 3,850百万円 / 経常利益 3,850百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,900百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 26% / 営業利益 28% / 経常利益 28% / 親会社株主に帰属する当期純利益 32% |
| セグメント別実績 | コンサルティング事業 売上高 4,845百万円 / yoy_pct 25 / セグメント利益 1,408百万円 / 利益_yoy_pct 22 / 投資事業 売上高 232百万円 / yoy_pct 1,768 / セグメント利益 134百万円 / 前年同期セグメント利益 -65百万円 / 内部取引 売上高 -33百万円 |
| 増減要因の内訳 | 売上原価 外注費の増加 572 / 販管費 対面活動の活発化に伴う諸経費の増加 157 / 採用費の増加 157 / 四半期純利益 法人税等の減少 537 |
| 主要KPI | 指標名 連結売上高経常利益率 / 値 22% / 前年同期比 +5ポイント、指標名 コンサルタント数 / 値 563人 / 前年同期比 +10%、指標名 プロジェクト満足度(NSI) / 値 95点 / 前年同期比 -1ポイント、指標名 投資残高 / 値 18億円 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | プロジェクト数 390件(前年比 +17.0%) / クライアント数 122社(前年比 +14.0%) / 契約あたり売上 12.3百万円(前年比 +9.0%) |
| 従業員数 | 人数 660人 / 期中の増減 第1四半期に経験者26名、新卒61名が入社 / 採用計画 2024年4月の新卒入社60名程度 |
| 業績見通しの前提 | 投資事業の新規投資計画 20億から30億円程度 |
| 中期経営計画の目標 | 2026年3月期のありたい姿 連結売上高 250億円 / 経常利益 70億円 / 利益率 28% / 人員数 約800名 / 対比 2023年3月期連結業績予想 連結売上高 172億円 / 経常利益 32億円 / 人員数 約600名 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 22円 / 中間・期末の内訳 非開示 |
| 新しい施策 | 2023年7月に総額約9億円の新規投資、コンサルティング事業と投資事業のシナジーを強化する新執行体制、Value Co-Creator育成に向けた能力カテゴリーの再定義と全社員の能力向上施策 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率計画に対する自己評価店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。コンサルティング事業では、運輸、通信、金融、小売、商社、製造業向けのプロジェクトが事業を牽引した。投資事業では、プログリット株式の全株売却とその他投資先株式の一部売却を行った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。