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決算説明資料6088シグマクシス・ホールディングス情報通信・サービスその他

2023年3月期 第1四半期決算補足資料

2023年3月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。通期予想に対する進捗率は、売上高23%、営業利益・経常利益・純利益が各20%となっている。

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この資料の中身

決算短信補足資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,871百万円+13.0%
営業利益631百万円+67.0%
経常利益644百万円+77.0%
純利益392百万円+156.0%親会社株主に帰属する四半期純利益
販管費1,265百万円
通期業績予想
売上高
17,200百万円
営業利益
3,180百万円
経常利益
3,180百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,000百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23%
営業利益20%
経常利益20%
親会社株主に帰属する当期純利益20%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高増加455百万円
  • 売上総利益増加476百万円
  • 販管費増加224百万円
  • 営業利益増加252百万円
  • 経常利益増加279百万円
  • 四半期純利益増加239百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
国内・海外の株式市場ならびに新規上場市場の影響を強く受ける投資事業の特性を踏まえ、現時点で把握可能な情報に基づき業績予想を作成
新しい施策
  • フォレストエナジー株式会社への約2億円の新規出資
  • 再生可能エネルギー関連投資の追加
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 連結経常利益率17%
    前年同期比+6%
  • コンサルタント数514人
    前年同期比+1%
  • プロジェクト満足度(NSI)96ポイント
    前年同期比+2pt
  • 投資残高20億円
    前年同期比+約2億円
  • プロジェクト数358件
    前年同期比+3%
  • クライアント数118社
    前年同期比+1%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
契約あたり売上
10.9百万円
前年同期比+11%
セグメント別実績
コンサルティング事業
売上高
3,888百万円+13.0%
セグメント利益
1,158百万円+37.0%
投資事業
売上高
12百万円-68.0%
セグメント利益
-65百万円
中期経営計画の目標
2026年3月期
連結売上高250億円
経常利益70億円
利益率28%
人員数約800名
従業員数
人数598人
採用実績新卒36名、経験者18名
採用計画2023年3月期の経験者50名程度、2023年4月の新卒50名程度
年間配当
1株当たり年間配当額15円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年3月期 第1四半期
売上高3,871百万円(前年比 +13.0%)
営業利益631百万円(前年比 +67.0%)
経常利益644百万円(前年比 +77.0%)
純利益392百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +156.0%)
販管費1,265百万円
通期業績予想売上高 17,200百万円 / 営業利益 3,180百万円 / 経常利益 3,180百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,000百万円
通期予想に対する進捗率売上高 23% / 営業利益 20% / 経常利益 20% / 親会社株主に帰属する当期純利益 20%
セグメント別実績コンサルティング事業 売上高 3,888百万円(前年比 +13.0%) / セグメント利益 1,158百万円(前年比 +37.0%) / 投資事業 売上高 12百万円(前年比 -68.0%) / セグメント利益 -65百万円
増減要因の内訳要因 売上高増加 / 金額 455百万円、要因 売上総利益増加 / 金額 476百万円、要因 販管費増加 / 金額 224百万円、要因 営業利益増加 / 金額 252百万円、要因 経常利益増加 / 金額 279百万円、要因 四半期純利益増加 / 金額 239百万円
主要KPI指標名 連結経常利益率 / 値 17% / 前年同期比 +6%、指標名 コンサルタント数 / 値 514人 / 前年同期比 +1%、指標名 プロジェクト満足度(NSI) / 値 96ポイント / 前年同期比 +2pt、指標名 投資残高 / 値 20億円 / 前年同期比 +約2億円、指標名 プロジェクト数 / 値 358件 / 前年同期比 +3%、指標名 クライアント数 / 値 118社 / 前年同期比 +1%
単価と数量の指標契約あたり売上 10.9百万円
従業員数人数 598人 / 採用実績 新卒36名、経験者18名 / 採用計画 2023年3月期の経験者50名程度、2023年4月の新卒50名程度
業績見通しの前提国内・海外の株式市場ならびに新規上場市場の影響を強く受ける投資事業の特性を踏まえ、現時点で把握可能な情報に基づき業績予想を作成
中期経営計画の目標2026年3月期 連結売上高 250億円 / 経常利益 70億円 / 利益率 28% / 人員数 約800名
年間配当1株当たり年間配当額 15円 / 中間・期末の内訳 非開示
新しい施策フォレストエナジー株式会社への約2億円の新規出資、再生可能エネルギー関連投資の追加
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績計画に対する自己評価店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コンサルティング事業では、DX戦略策定、新規事業・サービス開発、組織・人財の活性化などの企業変革支援プロジェクトが事業を牽引した。売上総利益は売上高の増加、稼働率の上昇、外注費の減少により増加し、販管費は対面活動の正常化に伴う諸経費や採用費の増加により増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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