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業績予想の修正6088シグマクシス・ホールディングス情報通信・サービスその他

2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の連結実績を開示し、2023年3月期の通期業績予想を新たに示した。2022年3月期は増収増益となり、2023年3月期も増収増益を見込んでいる。

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修正された予想

2023年3月期・通期
売上高—→17,200百万円
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営業利益—→3,180百万円
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経常利益—→3,180百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→2,000百万円
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1株当たり当期純利益—→47.62円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

グループ各事業の連携による企業のトランスフォーメーション支援、新規事業の立ち上げやビジネス機能の共有化支援、ベンチャー企業への投資・事業支援、過去の投資案件からの収益獲得を進める。コンサルティング事業ではコンサルタント能力の拡充、投資事業では20億~30億円程度の新規投資を計画している。

特別損失の内容と金額

減損損失21,650千円、その他432千円、特別損失合計22,082千円

前期実績2022年3月期:売上高15,654百万円、営業利益2,759百万円、経常利益2,764百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,664百万円、1株当たり当期純利益39.63円
配当予想の修正2023年3月期(予想)の年間配当金は15.00円(期末15.00円)。株式分割を考慮しない場合は30円。修正であるかは明記されていない。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 17,200百万円(9.9%)
営業利益非開示 → 3,180百万円(15.2%)
経常利益非開示 → 3,180百万円(15.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 2,000百万円(20.2%)
1株当たり当期純利益非開示 → 47.62円 銭(20.2%)
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績2022年3月期:売上高15,654百万円、営業利益2,759百万円、経常利益2,764百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,664百万円、1株当たり当期純利益39.63円
修正の理由グループ各事業の連携による企業のトランスフォーメーション支援、新規事業の立ち上げやビジネス機能の共有化支援、ベンチャー企業への投資・事業支援、過去の投資案件からの収益獲得を進める。コンサルティング事業ではコンサルタント能力の拡充、投資事業では20億~30億円程度の新規投資を計画している。
特別損失の内容と金額減損損失21,650千円、その他432千円、特別損失合計22,082千円
配当予想の修正2023年3月期(予想)の年間配当金は15.00円(期末15.00円)。株式分割を考慮しない場合は30円。修正であるかは明記されていない。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年3月期は、グループ各事業の連携による企業のトランスフォーメーション支援、新規事業の立ち上げやビジネス機能の共有化支援、ベンチャー企業への投資・事業支援、過去の投資案件からの収益獲得を進める。コンサルティング事業では人員・能力を拡充し、投資事業ではエネルギー・ヘルスケア分野などで20億~30億円程度の新規投資を計画している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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