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業績予想の修正6088シグマクシス・ホールディングス情報通信・サービスその他

業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期の連結業績予想は、売上高を16,000百万円で据え置く一方、営業利益・経常利益を各200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を150百万円引き上げた。期末配当は24円から26円へ増額し、年間配当も26円とした。

読む価値
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会社の説明から読み取った方向です。
規模
200
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年4月22日
売上高16,000→16,000百万円
0.0%
営業利益2,500→2,700百万円
+8.0%
経常利益2,500→2,700百万円
+8.0%
親会社株主に帰属する当期純利益1,500→1,650百万円
+10.0%
1株当たり当期純利益78.49→78.65円 銭
+0.2%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済活動の制限等による先行き不透明な状況が続く一方、主にコンサルティング事業による営業利益の増加が見込めるため、前回発表の連結業績予想を上回る見通しとなった。

前期実績売上高14,024百万円、営業利益1,747百万円、経常利益1,797百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,210百万円、1株当たり当期純利益63.32円 銭(2021年3月期)
配当予想の修正期末配当を24円00銭から26円00銭へ増額し、年間配当を24円00銭から26円00銭へ増額する。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高16,000百万円 → 16,000百万円
営業利益2,500百万円 → 2,700百万円(+8.0%)
経常利益2,500百万円 → 2,700百万円(+8.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,500百万円 → 1,650百万円(+10.0%)
1株当たり当期純利益78.49円 銭 → 78.65円 銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年4月22日
前期実績売上高14,024百万円、営業利益1,747百万円、経常利益1,797百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,210百万円、1株当たり当期純利益63.32円 銭(2021年3月期)
修正の理由新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済活動の制限等による先行き不透明な状況が続く一方、主にコンサルティング事業による営業利益の増加が見込めるため、前回発表の連結業績予想を上回る見通しとなった。
配当予想の修正期末配当を24円00銭から26円00銭へ増額し、年間配当を24円00銭から26円00銭へ増額する。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主にコンサルティング事業による営業利益の増加が見込めるため、前回発表の連結業績予想を上回る見通しとなった。配当については、株主への一層の利益還元を図るため、直近予想から1株当たり2円増配する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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