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2024年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年8月までの累計で、売上高が前年同期を上回り、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。当期は投資有価証券売却益41,207千円を特別利益に計上した。

読む価値
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規模
1548459
千円
書きぶり
断定的
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年3月1日〜2023年8月31日連結日本基準
売上高11,447,634千円
営業利益752,154千円
経常利益756,514千円
純利益(親会社株主帰属)501,684千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産8,820,200千円
うち純資産 3,267,982 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+824,049
投資-15,853
財務-313,432
純増減+494,764

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,874,142千円
継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失計上なし
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 41,207千円 / 特別損失 計上なし
減価償却費26,632千円
期末自己株式数834,226
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年3月1日〜2023年8月31日
売上高11,447,634千円
営業利益752,154千円
経常利益756,514千円
親会社株主に帰属する当期純利益501,684千円
総資産8,820,200千円
純資産3,267,982千円
営業活動によるキャッシュ・フロー824,049千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-15,853千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-313,432千円
現金及び現金同等物期末残高3,874,142千円
減価償却費26,632千円
減損損失計上なし
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 41,207千円 / 特別損失 計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
期末自己株式数834,226
この書類が述べていない項目(17件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由は、提示された本文には記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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