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決算6086シンメンテホールディングス情報通信・サービスその他

2024年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年2月期第1四半期は、売上高が前年同期の4,421,505千円から5,082,958千円に増え、営業利益・経常利益も増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益41,207千円の計上もあり、182,178千円となった。

読む価値
37軽微
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
661453
千円(売上高の前年同期比増加額)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2023年3月1日〜2023年5月31日連結日本基準
売上高5,082,958千円
営業利益258,161千円
経常利益257,837千円
純利益(親会社株主帰属)182,178千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産7,106,141千円
うち純資産 2,899,123 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象譲渡制限付株式報酬として自己株式28,000株を処分し、2023年6月30日に払込手続が完了。また、業務用エアコン洗浄ロボット事業の譲渡に関する基本合意書を締結し、子会社シンロボサービス株式会社の設立を決議
減損損失当第1四半期は計上なし(表中「-」)。対象資産は非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 41,207千円 / 特別損失 計上なし
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年3月1日〜2023年5月31日
売上高5,082,958千円
営業利益258,161千円
経常利益257,837千円
親会社株主に帰属する当期純利益182,178千円
総資産7,106,141千円
純資産2,899,123千円
減損損失当第1四半期は計上なし(表中「-」)。対象資産は非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 41,207千円 / 特別損失 計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象譲渡制限付株式報酬として自己株式28,000株を処分し、2023年6月30日に払込手続が完了。また、業務用エアコン洗浄ロボット事業の譲渡に関する基本合意書を締結し、子会社シンロボサービス株式会社の設立を決議
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減要因についての説明は記載されていない。損益計算書では、当第1四半期に投資有価証券売却益41,207千円を計上している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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