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2023年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月から8月までの連結売上高は前年同期比で約20%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。

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規模
20.2
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年3月1日〜2022年8月31日連結日本基準
売上高9,899,175千円
営業利益613,234千円
経常利益614,119千円
純利益(親会社株主帰属)368,244千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産7,376,246千円
うち純資産 2,623,717 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+295,864
投資-110,567
財務-616,547
純増減-431,250

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,081,159千円
継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失19,575千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,608千円 / 特別損失 事務所移転費用 3,695千円、減損損失 19,575千円
減価償却費23,769千円
期末自己株式数858,691株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年3月1日〜2022年8月31日
売上高9,899,175千円
営業利益613,234千円
経常利益614,119千円
親会社株主に帰属する当期純利益368,244千円
総資産7,376,246千円
純資産2,623,717千円
営業活動によるキャッシュ・フロー295,864千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-110,567千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-616,547千円
現金及び現金同等物期末残高3,081,159千円
減価償却費23,769千円
減損損失19,575千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,608千円 / 特別損失 事務所移転費用 3,695千円、減損損失 19,575千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
期末自己株式数858,691株
この書類が述べていない項目(17件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減要因は本文に記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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