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2023年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年2月期第1四半期は、売上高が4,421,505千円、営業利益が233,370千円となり、前年同期を上回った。親会社株主に帰属する四半期純利益も123,442千円と小幅に増加した一方、減損損失などの特別損失を計上した。

読む価値
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規模
233370
千円(営業利益)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2022年3月1日〜2022年5月31日連結日本基準
売上高4,421,505千円
営業利益233,370千円
経常利益231,989千円
純利益(親会社株主帰属)123,442千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産6,258,818千円
うち純資産 2,388,604 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失19,575千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,608千円 / 特別損失 減損損失 19,575千円、事務所移転費用 4,358千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年3月1日〜2022年5月31日
売上高4,421,505千円
営業利益233,370千円
経常利益231,989千円
親会社株主に帰属する当期純利益123,442千円
総資産6,258,818千円
純資産2,388,604千円
減損損失19,575千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,608千円 / 特別損失 減損損失 19,575千円、事務所移転費用 4,358千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減要因は記載されていない。なお、新型コロナウイルス感染症の影響について、2023年2月期中に収束するとの仮定で会計処理を行っており、影響が長期化した場合には業績に影響を及ぼす可能性があると記載されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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