アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)・方針前進
業務提携・取引関係を目的とする政策保有株式
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策598社が書いているテーマ・逆風0社・追い風543社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの603件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が増加した銘柄」「非上場株式 1 10,000 事業上の関係を強化し、企業価値向上を図るための取得」
政策保有株式について、事業上の関係強化と企業価値向上を目的に、当事業年度に非上場株式1銘柄を10,000千円で取得した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、持続的な成長と企業価値を高めるため、業務提携など経営戦略の一環として、また、取引先及び地域社会との良好な関係を構築し、事業の円滑な推進を図るため必要と判断する企業の株式を保有しております。」
業務提携などの経営戦略、取引先・地域社会との関係構築を目的として、必要と判断する企業の株式を保有する方針が初めて記載された。当事業年度には非上場株式1銘柄を10,000千円で新規取得している。