アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)・施策再掲
スーパーバイザーの採用・養成と質的向上
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成972社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1013社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1055件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社は当該リスクへの対応策として、営業担当をはじめ全従業員の質的向上、処遇面や労務面での所要の対応を図ってまいる方針であります。」
SVや営業職を含む人材の質的向上と処遇・労務面の対応を通じて事業を支える方針が継続している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当社はASJ建築家ネットワーク事業を拡大するうえでSVや営業職の増員と質的向上を図っていく方針であります。」
従来のSVの採用・育成に加え、直営業部門の営業職も増員・質的向上の対象に含め、必要人材の範囲を広げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「建築家との家づくりを訴求するためのコンテンツ及びブランドマーケティングの展開により、マーケットへの訴求力を強化する。」
SVの増員・養成に加え、建築家との家づくりを訴求するコンテンツ・ブランド施策を通じて事業展開を支える方針が示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後もSVにつきましては、人材の獲得と養成を行うことにより個々の質的な向上を図ることが重要であると考えております。また、公平な人事制度の確立を目指すとともに、魅力ある職場づくりの一環として福利厚生制度の充実も図ってまいります。」
スタジオ支援、イベント運営、リクルート、コンサルティングを担うSVについて、採用・育成・人事制度・福利厚生を通じた強化を掲げている。