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アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)・方針再掲

顧客満足・スタジオ収益・建築家参加価値の同時向上

FY2016に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

11記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 120162017: 220172018: 420182019: 220192020: 22020
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全ステークホルダー重視による企業価値最大化137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の使命は、ASJ建築家ネットワーク事業における加盟建設会社・パートナー企業において確実な収益メカニズムとして確立されること、また登録建築家にとっては参画することの価値が高まることであります。」

    加盟建設会社・パートナー企業の収益メカニズム確立と、登録建築家の参加価値向上を使命とする方向性が継続している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「営業が直接働きかけることにより、顧客満足度の高い提案を行い受注契約の促進を図ってまいりました。」

    顧客満足度の高い提案と、登録建築家・建設会社側の受注契約促進を同時に図る方向性が継続している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社は、建築家情報空間「ASJ CELL」において開催される著名建築家による作品展示会や海外と共同開催する建築展、文化セミナーでの来場者や提携先等の紹介によって獲得したアカデミー会員へ直接働きかけることにより顧客満足度の高い提案を行い、登録建築家とパートナー建設会社の受注契約の促進を図ってまいりました。」

    会員への高い満足度の提案と、登録建築家・パートナー建設会社の受注促進を同時に図る方向性が継続している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「イベント来場者や提携先等の紹介によって獲得した富裕層を中心としたアカデミー会員へ当社が直接プロデュースを行うことで、より顧客満足度の高いサービスを提供し受注促進を図ってまいりました。」

    会員へのサービス提供を通じた顧客満足度の向上と、受注促進による登録建築家・パートナー建設会社側の収益機会確保を同時に図る方向性が継続している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社はこのような状況の中、建築家情報空間「ASJ CELL」を中心に著名建築家による作品展示会やセミナーに加え、建築家と芸術家によるコラボレーション展、海外との建築文化交流展等を実施し、イベント来場者や提携先等の紹介によって獲得した富裕層を中心としたアカデミー会員へ当社が直接プロデュースを行うことで、より顧客満足度の高いサービスを提供し受注促進を図ってまいりました。」

    会員へのサービス提供を通じた顧客満足度の向上と、受注促進による建築家・建設会社側の収益機会確保を同時に図る方向性が継続している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はこのような状況の中、建築家情報空間「ASJ CELL」における著名建築家作品展示会及びセミナー来場者や提携先等の紹介によって獲得した富裕層を中心としたアカデミー会員へ直接的な働きかけにより顧客満足度を高め、登録建築家とパートナー建設会社の受注促進に寄与し、工事請負契約ロイヤリティの増収を図ってまいりました。」

    顧客満足度の向上と、登録建築家・パートナー建設会社の受注促進およびロイヤリティ収入の増加を同時に目指す方向性が継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の使命は、ASJ建築家ネットワーク事業における加盟建設会社・パートナー企業において確実な収益メカニズムとして確立されること、また登録建築家にとっては参画することの価値が高まることであります。」

    顧客へのサービス提供に加え、加盟建設会社・パートナー企業の収益確立と登録建築家の参加価値向上を使命とする考え方が継続している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社はこのような状況の中、建築家情報空間「ASJ CELL」における著名建築家作品展示会及びセミナー来場者や提携先等の紹介によって獲得した富裕層を中心としたアカデミー会員へ直接的な働きかけにより顧客満足度を高め、登録建築家とパートナー建設会社の受注促進に寄与し、工事請負契約ロイヤリティの増収を図ってまいりました。」

    富裕層を中心とするアカデミー会員への直接的な働きかけを通じ、顧客満足度、登録建築家・パートナー建設会社の受注、ロイヤリティ収入を同時に高める方向性が継続している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、従来型サプライチェーン(加盟スタジオによる会員獲得から工事請負契約の受注に至るサプライチェーン)の成長鈍化傾向を補強すべく、当社建築家情報空間「ASJ CELL」における著名建築家作品展示会及びセミナー来場者や提携先等の紹介によって獲得した富裕層を中心としたアカデミー会員への直接的な働きかけにより顧客満足度を高め、登録建築家とパートナー建設会社の受注促進に寄与することで収益の向上を図ってまいりました。」

    会員への価値提供と、登録建築家・パートナー建設会社の受注促進を通じた供給側の収益向上を、事業運営上の方向性として継続している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の使命は、ASJ建築家ネットワーク事業における加盟建設会社・パートナー企業において確実な収益メカニズムとして確立されること、また登録建築家にとっては参画することの価値が高まることであります。」

    顧客への建築家との家づくりの提供に加え、加盟建設会社・パートナー企業の収益メカニズムと登録建築家の参加価値を高めるという使命が再確認された。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の使命は、需要サイドでいえば、当社が提案・提供する「建築家を活用した建物づくり」というサービスを通して顧客に満足感を与えることであり、また、供給サイドでいえば、スタジオ運営会社においてASJ建築家ネットワーク事業が確実な収益メカニズムとして確立されるとともに、登録建築家にとって参画することの価値が高まることであると考えております。」

    顧客、加盟スタジオ、登録建築家の三者に対する価値提供を、事業の使命として明示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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