アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)・施策前進直近の経営計画(2026-07-16)では「再掲」
監査法人の交代と機動的監査への移行
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-07-16。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の交代と四半期レビュー体制変更57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-16再掲経営計画
「当社事業にシナジー効果のある外部企業との資本・業務提携を進めることを目標としており、まだ実現には至っておりませんが、積極的に該当企業の選定を進めてまいります。」
外部企業との資本・業務提携を通じた財務体質改善について、未実現の段階であることと、候補企業の選定を進める方針が再確認された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社の監査法人は次のとおり交代しております。第18期連結会計年度 桜橋監査法人 第19期中間連結会計期間 永和監査法人」
会計監査人が桜橋監査法人から永和監査法人へ交代し、当中間連結会計期間は永和監査法人による期中レビューを受けた。 - FY2022初出有価証券報告書
「検討の結果、新たな視点での監査及び当社の事業規模に応じた機動的な監査が期待できることに加えて、会計監査人としての専門性、独立性、規模、品質管理体制、監査報酬の水準等を総合的に勘案し、桜橋監査法人が新たな会計監査人として適任であると判断いたしました。」
2021年6月25日付で有限責任あずさ監査法人から桜橋監査法人へ会計監査人が交代した。事業規模に応じた機動的な監査、新たな視点、監査報酬水準等が選定理由として記載されている。