アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)・方針新株予約権と無担保社債による追加調達
自己資金・営業キャッシュ・フローによる資金充当方針
FY2019に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業キャッシュ・フローを基本とする設備投資・運転資金の調達65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1新株予約権と無担保社債による追加調達有価証券報告書
「当社は、2026年9月28日開催の取締役会において、EVO FUNDに対して第三者割当の方法により第5回新株予約権を発行することについて決議いたしました。」「当社は、2026年9月28日開催の取締役会において、EVO FUNDに対して発行価額総額100,000,000円の社債を発行しております。」
従来の自己資金・営業キャッシュ・フロー中心の方針に加え、第三者割当新株予約権と総額100,000千円、利率0.0%の無担保普通社債による資金調達を実施した。 - FY2026新株予約権行使と短期借入の併用有価証券報告書
「これは主に株式発行による収入281,328千円と短期借入金の増加による収入201,655千円に対し、借入金の返済395,020千円による支出によるものです。」
自己資金中心の資金方針が記載される一方、株式発行281,328千円、短期借入金増加201,655千円、借入返済395,020千円が実施された。 - FY2022-Q2追加借入・大型第三者割当を実施有価証券報告書
「当社は、財務体質の改善と安定的な財務基盤の確立を図るため、当社事業にシナジー等を有する企業との資本・業務提携を模索しており、2021年8月20日付で株式会社きらぼし銀行から50,000千円の資金借入を行い、また、後記「重要な後発事象」に記載のとおり、2021年10月1日付でApaman Network株式会社を割当先とする第三者割当増資により499,999千円の資金調達を行いました。」
従来の自己資金・営業キャッシュ・フロー中心の方針に加え、50,000千円の銀行借入と、499,999千円の第三者割当増資による外部資金調達を実施した。 - FY2021-Q3外部資金調達を実施有価証券報告書
「また、後記「(重要な後発事象)」に記載のとおり、株式会社きらぼし銀行から2021年1月26日付で200,000千円の資金借入を行いました。これらにより、資金の手元流動性の確保と財務体質の改善を図りました。」
従来の自己資金・営業活動によるキャッシュ・フロー充当方針に加え、第三者割当増資および銀行借入による外部資金調達を実施した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金と設備投資資金については、自己資金及び営業活動によるキャッシュ・フローで充当する方針であります。」
運転資金および設備投資資金を自己資金と営業活動によるキャッシュ・フローで充当する資金方針が再確認されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、運転資金と設備投資資金については、自己資金及び営業活動によるキャッシュ・フローで充当する方針であります。」
運転資金および設備投資資金を自己資金と営業活動によるキャッシュ・フローで充当する資金方針が初めて明示された。