アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)・施策削除
蓄電池・太陽光関連事業の展開
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2027-H1。直近の記載はFY2027-H1。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ESJの全株式売却による蓄電池・太陽光関連事業からの撤退1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1削除有価証券報告書
「太陽光発電や蓄電池設備の建設事業に事業転換を図り、当社の事業セグメントにおける「住まい化関連事業」及び「暮らし関連事業」での事業収益獲得を目指しておりました。しかしながら、当初見込んだプロジェクトの進行に至らず、業績は低迷しておりました。当社では事業展開の抜本的な方針転換を進めており、今回、当社取引先に株式を売却したものです。」
太陽光・蓄電池関連事業を担っていたESJの全株式を2026年6月1日に売却し、同事業を当社グループ内で継続する計画から離れた。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「すでに子会社の社名変更、組織改編等を行い、蓄電池関連事業及び太陽光関連事業で大和ハウスグループの大和エネルギー株式会社との業務提携契約も締結し、当該事業のための事業体制を整えております。当期中の本格的な事業展開を計画しており、当社グループの収益向上に寄与させていきます。」
子会社の組織再編と大和エネルギー株式会社との業務提携を通じて、蓄電池・太陽光関連事業の体制を整備し、当期中の本格展開を計画している。