アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)・施策削除
ASJ CONCEPT HOUSEによるローコストゾーンの需要喚起
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅商品の価格帯・仕様ラインアップ多様化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書前四半期に市場投入された「ASJ CONCEPT HOUSE」は、本有報では明示的に記載されていない。継続・撤回の理由は本有報の記載から判断しない。
- FY2017-Q2達成有価証券報告書
「さらに、ローコストゾーンの需要喚起施策として、デザイン・居住性・価格等において競争優位を有する建築家による“ASJ CONCEPT HOUSE”を市場投入いたしました。」
前四半期に計画していたASJ CONCEPT HOUSEの市場投入が実施された。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「さらに、ローコストゾーンの需要喚起施策として、デザイン・居住性・価格等において競争優位をもつ建築家を登用した”ASJ CONCEPT HOUSE”を年央に市場投入するための企画・ビジネスフローの構築に取り組みました。」
競争優位を持つ建築家を登用した商品を年央に市場投入し、ローコストゾーンの需要を喚起する新たな商品・業務フロー施策。