ERIホールディングス(6083)・事実新規子会社の連結期間調整
連結子会社の決算日変更による連結期間調整
FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2024-Q2。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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連結子会社の決算日変更による連結期間調整74社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2新規子会社の連結期間調整有価証券報告書
「なお、みなし取得日を2023年9月30日としており、アジアコンサルタント株式会社の四半期会計期間の末日は9月30日であることから、当第2四半期連結累計期間においては貸借対照表のみを連結しております。」
2023年10月に子会社化したアジアコンサルタント株式会社について、みなし取得日を2023年9月30日とし、当第2四半期累計期間では貸借対照表のみを連結している。 - FY2023-Q3新規子会社の連結期間調整有価証券報告書
「従来、連結子会社のうち決算日が8月31日であった、日建コンサルタント株式会社について同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第3四半期連結累計期間は2022年9月1日から2022年12月31日までの4か月間を連結しております。」
日建コンサルタント株式会社の決算日変更に伴い、当第3四半期連結累計期間では2022年9月1日から12月31日までの4か月間を連結している。連結子会社の決算日変更による期間調整が新たな子会社にも及んでいる。 - FY2020連結期間の14か月化有価証券報告書
「当連結会計年度において、株式会社イーピーエーシステムは、決算日を5月31日に変更し、連結決算日と同一となっております。なお、当連結会計年度における会計期間は14か月となっております。」
イーピーエーシステムの決算日変更が完了し、連結対象期間は第3四半期の11か月から通期の14か月へ拡大した。 - FY2020-Q3連結期間のさらなる拡大有価証券報告書
「同社が決算日を5月31日に変更したことに伴い、当第3四半期連結累計期間は2019年4月1日から2020年2月29日までの11か月間を連結しております。」
株式会社イーピーエーシステムの決算日変更に伴う連結対象期間は、第1四半期の5か月間、第2四半期の8か月間から、第3四半期では11か月間へ拡大した。 - FY2020-Q2連結期間の拡大有価証券報告書
「同社が決算日を5月31日に変更したことに伴い、当第2四半期連結累計期間は2019年4月1日から2019年11月30日までの8か月間を連結しております。」
株式会社イーピーエーシステムの決算日変更に伴い、連結対象期間は第1四半期の5か月間から第2四半期の8か月間へ拡大している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「従来、連結子会社のうち決算日が3月31日であった、株式会社イーピーエーシステムについては同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、同社が決算日を5月31日に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間は2019年4月1日から2019年8月31日までの5か月間を連結しております。」
株式会社イーピーエーシステムの決算日が3月31日から5月31日に変更され、当第1四半期連結累計期間では2019年4月1日から8月31日までの5か月間を連結している。