ERIホールディングス(6083)・方針再掲
反社会的勢力との関係排除
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
反社会的勢力との取引排除体制の整備276社が書いているテーマ・逆風51社・追い風193社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに169社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの280件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的団体や個人に対して社会常識と正義感を持ち、毅然とした態度で対応し、一切の関係を持たない。」
反社会的勢力との関係排除、警察・顧問弁護士との連携、不当要求の拒絶という基本方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的団体や個人に対して社会常識と正義感を持ち、毅然とした態度で対応し、一切の関係を持たない。」
反社会的勢力との関係排除、警察・顧問弁護士との連携、不当要求の拒絶という基本方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的団体や個人に対して社会常識と正義感を持ち、毅然とした態度で対応し、一切の関係を持たないことを基本方針とする。」
反社会的勢力との関係排除、警察・顧問弁護士との連携、不当要求の拒絶という基本方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的団体や個人に対して社会常識と正義感を持ち、毅然とした態度で対応し、一切の関係を持たないことを基本方針とする。」
反社会的勢力との関係を持たず、警察・顧問弁護士と連携し、不当な資金提供や便宜供与等の要求を拒絶する基本方針を明示している。