ERIホールディングス(6083)・施策流動性枠の拡大と借入実行
当座貸越・コミットメントラインによる流動性確保
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保334社が書いているテーマ・逆風30社・追い風305社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの337件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025流動性枠の拡大と借入実行有価証券報告書
「当座貸越極度額及びコミットメントライン契約の総額 3,000,000千円 借入実行残高 250,246千円 差引額 2,749,753千円」
当座貸越・コミットメントラインの総額は前年度の2,900百万円から3,000百万円へ拡大した。一方、前年度までなかった借入実行残高250百万円が計上され、未実行枠は2,749百万円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当座貸越極度額及びコミットメントライン契約の総額 2,600,000千円 2,900,000千円 借入実行残高 ―〃 ―〃 差引額 2,600,000千円 2,900,000千円」
当座貸越・コミットメントラインの未実行枠が前年度の2,600百万円から2,900百万円へ増加し、借入実行残高は引き続きない。 - FY2021初出有価証券報告書
「運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高等は次のとおりであります。差引額 2,600,000千円」
運転資金の調達手段として2,600百万円の当座貸越・コミットメントライン枠を設定し、当年度末時点で借入実行残高はない。