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決算説明資料6083ERIホールディングス情報通信・サービスその他

2023年5月期第3四半期決算説明資料

2023年5月期の通期業績予想を、売上高・営業利益・経常利益・純利益のいずれも上方修正した。業績予想の上方修正を受け、年間配当予想も40円から50円へ引き上げた。

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この資料の中身

決算説明資料2023年5月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高12,739百万円+6.1%
営業利益1,542百万円+2.0%
経常利益1,552百万円-1.1%
純利益950百万円-2.4%親会社株主に帰属する四半期純利益
営業利益率
率12.1%
通期業績予想
売上高
17,100百万円
営業利益
2,050百万円
経常利益
2,060百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,300百万円
1株当たり当期純利益
167.64円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 建築確認件数59,821件
    前年同期比-1,241.0%
  • 完了検査件数55,047件
    前年同期比+1,449.0%
  • 省エネ適合性判定件数4,442件
    前年同期比+1,050.0%
  • BELS住宅件数34,773件
    前年同期比+26,261.0%
  • 瑕疵担保保険の検査件数20,248件
    前年同期比-4,786.0%
セグメント別実績
確認検査事業及び関連事業
売上高
6,774百万円+4.3%
セグメント利益
882百万円
住宅性能評価及び関連事業
売上高
2,756百万円-3.4%
セグメント利益
345百万円
ソリューション事業
売上高
1,396百万円+29.1%
セグメント利益
36百万円
その他
売上高
1,811百万円+15.1%
セグメント利益
326百万円
年間配当
1株当たり年間配当額50円
中間配当20円
期末配当30円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年5月期 第3四半期
売上高12,739百万円(前年比 +6.1%)
営業利益1,542百万円(前年比 +2.0%)
経常利益1,552百万円(前年比 -1.1%)
純利益950百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 -2.4%)
営業利益率率 12.1% / 前年同期比増減ポイント 非開示
通期業績予想売上高 17,100百万円 / 営業利益 2,050百万円 / 経常利益 2,060百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,300百万円 / 1株当たり当期純利益 167.64円
セグメント別実績確認検査事業及び関連事業 売上高 6,774百万円(前年比 +4.3%) / セグメント利益 882百万円 / 住宅性能評価及び関連事業 売上高 2,756百万円(前年比 -3.4%) / セグメント利益 345百万円 / ソリューション事業 売上高 1,396百万円(前年比 +29.1%) / セグメント利益 36百万円 / その他 売上高 1,811百万円(前年比 +15.1%) / セグメント利益 326百万円
主要KPI指標名 建築確認件数 / 値 59,821件 / 前年同期比 -1,241件、指標名 完了検査件数 / 値 55,047件 / 前年同期比 1,449件、指標名 省エネ適合性判定件数 / 値 4,442件 / 前年同期比 1,050件、指標名 BELS住宅件数 / 値 34,773件 / 前年同期比 26,261件、指標名 瑕疵担保保険の検査件数 / 値 20,248件 / 前年同期比 -4,786件
年間配当1株当たり年間配当額 50円 / 中間配当 20円 / 期末配当 30円
この書類が述べていない項目(20件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

非住宅の新設が堅調に推移していること、省エネ関連業務の拡大、M&Aによる増収効果などを売上増加要因としている。利益面では事業拡大に伴う費用増、株式取得関連費用、インフレ手当の支給を営業費用増加要因として挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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