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会社の説明から読み取った方向です。規模
377.8
営業利益の前期比増減率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年6月1日〜2022年5月31日連結日本基準売上高16,148百万円前年比 +12.2%
営業利益1,924百万円前年比 +377.8%
経常利益1,986百万円前年比 +318.7%
純利益(親会社株主帰属)1,228百万円前年比 +363.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益156円83銭
売上高営業利益率11.9%
期末の財政状態
総資産8,574百万円
うち純資産 4,024 百万円自己資本比率 46.5%前期末比 +0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+2,415
投資+52
財務-210
純増減+2,257
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,883百万円
セグメント別売上高
確認検査及び関連事業8,81554.6%
住宅性能評価及び関連事業3,69822.9%
ソリューション事業1,5279.5%
その他2,10613.0%
セグメント別利益
確認検査及び関連事業1,08954.8%
住宅性能評価及び関連事業38819.5%
ソリューション事業1497.5%
その他36318.3%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高16,069百万円(前年比 -0.5%)
営業利益1,673百万円(前年比 -13.1%)
経常利益1,682百万円(前年比 -15.3%)
純利益1,106百万円(前年比 -9.9%)
年間配当予想40円 → 40円(0.0%)
配当性向25.5%(2022年5月期)、28.3%(2023年5月期予想)
業績の増減要因
新設住宅着工戸数および非住宅の着工床面積が増加し、株式会社サッコウケンの連結子会社化も寄与した。確認検査及び関連事業、住宅性能評価及び関連事業、ソリューション事業、その他事業がいずれも増収となり、人件費等の増加があったものの営業費用は前期比1.6%増にとどまった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失当期は計上なし(連結損益計算書の減損損失は「―」)
特別損益の内訳特別利益 匿名組合投資利益 117,101千円 / 特別損失 投資有価証券評価損 677千円、リース解約損 26千円、役員退職金 84,024千円
減価償却費199百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数7,832,400
期末自己株式数122
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年6月1日〜2022年5月31日 |
| 売上高 | 16,148百万円(前年比 +12.2%) |
| 営業利益 | 1,924百万円(前年比 +377.8%) |
| 経常利益 | 1,986百万円(前年比 +318.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,228百万円(前年比 +363.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 156円83銭 |
| 売上高営業利益率 | 11.9% |
| 自己資本比率 | 当期末 46.5% / 前期末 46.1% |
| 総資産 | 8,574百万円 |
| 純資産 | 4,024百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 2,415百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 52百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -210百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,883百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 16,069百万円(前年比 -0.5%) / 営業利益 1,673百万円(前年比 -13.1%) / 経常利益 1,682百万円(前年比 -15.3%) / 純利益 1,106百万円(前年比 -9.9%) |
| 年間配当予想 | 40円 → 40円(0.0%) |
| 配当性向 | 25.5%(2022年5月期)、28.3%(2023年5月期予想) |
| セグメント別売上高 | セグメント 確認検査及び関連事業 / 売上高 8,815百万円(前年比 +12.3%)、セグメント 住宅性能評価及び関連事業 / 売上高 3,698百万円(前年比 +6.3%)、セグメント ソリューション事業 / 売上高 1,527百万円(前年比 +5.9%)、セグメント その他 / 売上高 2,106百万円(前年比 +29.5%) |
| セグメント別利益 | セグメント 確認検査及び関連事業 / セグメント利益 1,089百万円(前年比 +244.2%)、セグメント 住宅性能評価及び関連事業 / セグメント利益 388百万円(前年比 +319.7%)、セグメント ソリューション事業 / セグメント利益 149百万円(前年比 +83.3%)、セグメント その他 / セグメント利益 363百万円 |
| 減価償却費 | 199百万円 |
| 減損損失 | 当期は計上なし(連結損益計算書の減損損失は「―」) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 匿名組合投資利益 117,101千円 / 特別損失 投資有価証券評価損 677千円、リース解約損 26千円、役員退職金 84,024千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 7,832,400 |
| 期末自己株式数 | 122 |
| 業績の増減要因 | 新設住宅着工戸数および非住宅の着工床面積が増加し、株式会社サッコウケンの連結子会社化も寄与した。確認検査及び関連事業、住宅性能評価及び関連事業、ソリューション事業、その他事業がいずれも増収となり、人件費等の増加があったものの営業費用は前期比1.6%増にとどまった。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新設住宅の着工増加、非住宅建設市場の着工床面積増加、株式会社サッコウケンの連結子会社化などにより各事業が増収となった。人件費などは増加したものの、営業費用の増加を前期比1.6%に抑えた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。