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6項目のうち5項目からの評価です向き
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会社の説明から読み取った方向です。規模
16.3
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2021年6月1日〜2021年11月30日連結日本基準売上高7,934百万円前年比 +16.3%進捗 50.2%
営業利益931百万円進捗 58.2%
経常利益988百万円進捗 59.5%
純利益(親会社株主帰属)601百万円進捗 58.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益76.84円
期末の財政状態
総資産7,403百万円
うち純資産 3,512 百万円自己資本比率 46.9%前期末比 +0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,157,766
投資-3,941
財務-6,764
純増減+1,147,061
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高3,773,444千円
セグメント別売上高確認検査及び関連事業 4,256.49百万円(前年比 +12.5%)、住宅性能評価及び関連事業 1,969.53百万円(前年比 +11.3%)、ソリューション事業 690.36百万円(前年比 +33.2%)、その他 1,017.69百万円(前年比 +35.0%)
セグメント別利益確認検査及び関連事業 590.10百万円、住宅性能評価及び関連事業 234.91百万円(前年比 +573.8%)、ソリューション事業 8.52百万円、その他 131.27百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,810百万円(前年比 +9.8%)
営業利益1,600百万円(前年比 +297.2%)
経常利益1,660百万円(前年比 +250.0%)
純利益1,031百万円(前年比 +289.7%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 15,810 / 営業利益 1,600 / 経常利益 1,660 / 純利益 1,031
年間配当予想15円 → 40円(+166.7%)
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症の影響による前年の落ち込みからの回復、新設住宅着工戸数及び非住宅の着工床面積の増加、各事業の売上増加、株式会社サッコウケンの連結子会社化による売上計上
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社
減損損失該当事項はありません
減価償却費100,705千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数7,832,400株
期末自己株式数122株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年6月1日〜2021年11月30日 |
| 売上高 | 7,934百万円(前年比 +16.3%) |
| 営業利益 | 931百万円 |
| 経常利益 | 988百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 601百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 76.84円 |
| 自己資本比率 | 当期末 46.9% / 前期末 46.1% |
| 総資産 | 7,403百万円 |
| 純資産 | 3,512百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,157,766千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -3,941千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -6,764千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 3,773,444千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 15,810百万円(前年比 +9.8%) / 営業利益 1,600百万円(前年比 +297.2%) / 経常利益 1,660百万円(前年比 +250.0%) / 純利益 1,031百万円(前年比 +289.7%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 15,810 / 営業利益 1,600 / 経常利益 1,660 / 純利益 1,031 |
| 年間配当予想 | 15円 → 40円(+166.7%) |
| セグメント別売上高 | 確認検査及び関連事業 4,256.49百万円(前年比 +12.5%)、住宅性能評価及び関連事業 1,969.53百万円(前年比 +11.3%)、ソリューション事業 690.36百万円(前年比 +33.2%)、その他 1,017.69百万円(前年比 +35.0%) |
| セグメント別利益 | 確認検査及び関連事業 590.10百万円、住宅性能評価及び関連事業 234.91百万円(前年比 +573.8%)、ソリューション事業 8.52百万円、その他 131.27百万円 |
| 減価償却費 | 100,705千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規:0社、除外:0社 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 7,832,400株 |
| 期末自己株式数 | 122株 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症の影響による前年の落ち込みからの回復、新設住宅着工戸数及び非住宅の着工床面積の増加、各事業の売上増加、株式会社サッコウケンの連結子会社化による売上計上 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の影響による前年の落ち込みから住宅市場が回復し、新設住宅着工戸数が増加したこと、非住宅分野でも着工床面積が増加したことが主因。確認検査、住宅性能評価、ソリューション、その他の全事業で増収となり、株式会社サッコウケンの連結子会社化による売上も寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。