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決算説明資料2022年5月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,779百万円+11.2%
営業利益355百万円
経常利益392百万円
純利益247百万円
営業利益率9.4%
当四半期3か月の実績
売上高
3,779百万円
営業利益
355百万円
経常利益
392百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
247百万円
通期業績予想
売上高
15,232百万円
営業利益
789百万円
経常利益
825百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
492百万円
一株当たり利益
62.84円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 建築確認件数20,608件前年同期比増減3,360
- 建築確認金額923百万円前年同期比増減121
- 完了検査件数16,301件前年同期比増減-269
- 完了検査金額675百万円前年同期比増減-15
- 戸建住宅 設計性能評価(新築)件数9,081件前年同期比増減826
- 共同住宅 設計性能評価(新築)件数5,978件前年同期比増減-439
- 戸建住宅 建設性能評価(新築)件数6,318件前年同期比増減-1,452
- 共同住宅 建設性能評価(新築)件数3,027件前年同期比増減-1,053
- 長期優良住宅の審査件数7,553件前年同期比増減1,146
- 長期優良住宅の審査金額109百万円前年同期比増減21
- 瑕疵担保保険の検査件数8,234件前年同期比増減-1,113
- 瑕疵担保保険の検査金額88百万円前年同期比増減11
- 省エネ適合性判定件数993件前年同期比増減603
- 省エネ適合性判定金額121百万円前年同期比増減59
- BELS非住宅件数36件前年同期比増減18
- BELS非住宅金額7百万円前年同期比増減5
- BELS住宅件数2,497件前年同期比増減422
- BELS住宅金額48百万円前年同期比増減15
セグメント別実績
- 確認検査事業及び関連事業売上高2,058百万円売上高前年同期比8.2%セグメント利益291百万円セグメント利益増減額269百万円
- 住宅性能評価及び関連事業売上高928百万円売上高前年同期比4.4%セグメント利益68百万円セグメント利益増減額52百万円
- ソリューション事業売上高327百万円売上高前年同期比40.9%セグメント利益-16百万円セグメント利益増減額14百万円
- その他売上高464百万円売上高前年同期比24.1%セグメント利益27百万円セグメント利益増減額49百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年5月期 第1四半期 |
| 売上高 | 3,779百万円(前年比 +11.2%) |
| 営業利益 | 355百万円 |
| 経常利益 | 392百万円 |
| 純利益 | 247百万円 |
| 営業利益率 | 9.4% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 3,779百万円 / 営業利益 355百万円 / 経常利益 392百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 247百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 15,232百万円 / 営業利益 789百万円 / 経常利益 825百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 492百万円 / 一株当たり利益 62.84円 |
| セグメント別実績 | セグメント 確認検査事業及び関連事業 / 売上高 2,058百万円 / 売上高前年同期比 8.2% / セグメント利益 291百万円 / セグメント利益増減額 269百万円、セグメント 住宅性能評価及び関連事業 / 売上高 928百万円 / 売上高前年同期比 4.4% / セグメント利益 68百万円 / セグメント利益増減額 52百万円、セグメント ソリューション事業 / 売上高 327百万円 / 売上高前年同期比 40.9% / セグメント利益 -16百万円 / セグメント利益増減額 14百万円、セグメント その他 / 売上高 464百万円 / 売上高前年同期比 24.1% / セグメント利益 27百万円 / セグメント利益増減額 49百万円 |
| 主要KPI | 指標名 建築確認件数 / 値 20,608件 / 前年同期比増減 3,360件、指標名 建築確認金額 / 値 923百万円 / 前年同期比増減 121百万円、指標名 完了検査件数 / 値 16,301件 / 前年同期比増減 -269件、指標名 完了検査金額 / 値 675百万円 / 前年同期比増減 -15百万円、指標名 戸建住宅 設計性能評価(新築)件数 / 値 9,081件 / 前年同期比増減 826件、指標名 共同住宅 設計性能評価(新築)件数 / 値 5,978件 / 前年同期比増減 -439件、指標名 戸建住宅 建設性能評価(新築)件数 / 値 6,318件 / 前年同期比増減 -1,452件、指標名 共同住宅 建設性能評価(新築)件数 / 値 3,027件 / 前年同期比増減 -1,053件、指標名 長期優良住宅の審査件数 / 値 7,553件 / 前年同期比増減 1,146件、指標名 長期優良住宅の審査金額 / 値 109百万円 / 前年同期比増減 21百万円、指標名 瑕疵担保保険の検査件数 / 値 8,234件 / 前年同期比増減 -1,113件、指標名 瑕疵担保保険の検査金額 / 値 88百万円 / 前年同期比増減 11百万円、指標名 省エネ適合性判定件数 / 値 993件 / 前年同期比増減 603件、指標名 省エネ適合性判定金額 / 値 121百万円 / 前年同期比増減 59百万円、指標名 BELS非住宅件数 / 値 36件 / 前年同期比増減 18件、指標名 BELS非住宅金額 / 値 7百万円 / 前年同期比増減 5百万円、指標名 BELS住宅件数 / 値 2,497件 / 前年同期比増減 422件、指標名 BELS住宅金額 / 値 48百万円 / 前年同期比増減 15百万円 |
この書類が述べていない項目(20件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。住宅事業者の回復、新設住宅着工戸数や非住宅建築物着工床面積の増加、サッコウケンのM&A効果、グリーン住宅ポイントに係る証明、保険解約益、収益認識に関する会計基準の改正が挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。