ライドオンエクスプレスホールディングス(6082)・施策再掲
指名・報酬委員会による報酬決定の独立性強化
FY2022に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営192社が書いているテーマ・逆風0社・追い風192社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。89社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「任意の諮問機関である指名・報酬委員会は、取締役会の決議によって選任された3名以上の取締役で構成し、その過半数は独立社外取締役としております。」
独立社外取締役を過半数とする指名・報酬委員会が、取締役の指名・報酬を審議・決定する枠組みを継続している。 - 2026-06-02再掲株主総会
「独立社外取締役を委員長とし、委員の過半数を独立社外取締役で構成する指名・報酬委員会に委任することにより、報酬の決定に関する独立性・客観性が高まると判断したからであります。」
指名・報酬委員会による報酬決定の独立性・客観性を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「任意の諮問機関である指名・報酬委員会は、取締役会の決議によって選任された3名以上の取締役で構成し、その過半数は独立社外取締役としております。」
独立社外取締役を過半数とする指名・報酬委員会が、取締役の指名・報酬を審議し、基本報酬の決定を担う枠組みを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「任意の諮問機関である指名・報酬委員会は、取締役会の決議によって選任された3名以上の取締役で構成し、その過半数は独立社外取締役としております。」
独立社外取締役を過半数とする指名・報酬委員会が、取締役の指名・報酬を審議し、基本報酬の決定を担う枠組みを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「任意の諮問機関である指名・報酬委員会は、取締役会の決議によって選任された3名以上の取締役で構成し、その過半数は独立社外取締役としております。」
独立社外取締役を過半数とする指名・報酬委員会が、取締役の指名・報酬を審議・決定する枠組みを継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年2月15日の取締役会において、指名・報酬委員会設置に伴い、決定方針の改定の決議を行いました。」
独立社外取締役を委員長とし、委員の過半数を独立社外取締役とする指名・報酬委員会を設置し、取締役の基本報酬等を審議・決定する枠組みを初めて開示している。