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アライドアーキテクツ(6081)・事実削除

海外SNS広告の低収益性

FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20202018: 220182019: 220192020: 120202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「シンガポールの連結子会社であるCreadits Pte. Ltd.は、欧米を中心としたグローバル市場において、デジタル広告制作を低コストで効率的に行いたい企業と、スキルの高い世界中のデザイナーをマッチングする、広告クリエイティブ制作に特化したグローバルプラットフォーム「CREADITS®」を提供しております。」

    前年度まで明示されていた利益率の低い海外SNS広告を実施しない方針について、当年度の事業説明では直接の記載がない。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「一方、事業の選択と集中の結果として、前連結会計年度第2四半期以降、利益率の低い海外SNS広告については、実施しないこととした影響によりCreadits全体の売上高は減少いたしましたが」

    利益率の低い海外SNS広告を実施しないという事業の選択と集中を継続して説明している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、事業の選択と集中の結果として、前連結会計年度第2四半期以降、利益率の低い海外SNS広告については、実施しないこととした影響によりCreadits全体の売上高は減少いたしました」

    利益率の低い海外SNS広告を実施しない方針を、前連結会計年度第2四半期以降の事業の選択と集中の結果として継続して説明している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「一方、事業の選択と集中の結果として前連結会計年度第2四半期以降、利益率の低い海外SNS広告については、実施しないこととした影響により、売上高は減少いたしました。」

    利益率の低い海外SNS広告を実施しない方針の結果として、売上高が減少したとの説明を継続している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、事業の選択と集中の結果として、利益率の低い海外SNS広告について実施しないこととしたため、売上高は減少いたしました。」

    海外SNS広告は利益率が低い事業として引き続き説明されている。
  6. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「利益率の低い海外SNS広告については」

    海外SNS広告は利益率が低い事業として説明され、前年同期比で売上高が減少している。
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