アライドアーキテクツ(6081)・事実売上減少下の粗利売上増加
当社・AiCON TOKYOの営業利益確保
FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2020。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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AiCON TOKYO等の営業利益確保と高粗利サービスへの注力1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020売上減少下の粗利売上増加有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度におきましては、売上高は前期比で減少したものの、粗利率の高いサービスの提供に注力した結果、粗利売上は前期比で増加いたしました。」
ソリューション事業は売上高が前期比で減少した一方、粗利率の高いサービスへの注力により粗利売上は前期比で増加した。 - FY2019国内事業利益確保とCreadits損失継続有価証券報告書
「営業損失は157,057千円(前連結会計年度は営業損失14,673千円)となりました。このうちCreaditsの営業損失が359,684千円となりました。」
当社およびAiCON TOKYOの営業利益は202,725千円となった一方、Creaditsの営業損失は359,684千円となり、連結営業損失157,057千円の主因となった。 - FY2019-Q3当社・AiCON TOKYOの営業利益継続とCreadits損失拡大有価証券報告書
「営業利益又は 営業損失(△) (千円) 141,295 △247,365 △ 212 △106,282」
当社及びAiCON TOKYOの営業利益は141,295千円となった一方、Creaditsは247,365千円の営業損失となった。連結調整等を含む連結営業損失は106,282千円である。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社及びAiCON TOKYOの営業利益合計が121,063千円(前年同期比5.3%増)、Creaditsの営業損失が162,383千円(前年同期は115,463千円の営業損失)であります。」
当社およびAiCON TOKYOの営業利益合計は前年同期比で増加し、Creaditsの営業損失との対比で事業別の収益状況を示している。