アライドアーキテクツ(6081)・施策再定義
国内SaaSのマルチプロダクト戦略
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-H1。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内SaaSのマルチプロダクト戦略と主力製品回帰1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再定義有価証券報告書
「今後は、主力製品「Letro」を軸とした戦略に立ち返り、再成長を目指してまいります。」
マルチプロダクトの拡大を進める中で、LetroSolutionの市場適合が不十分だったことを受け、主力製品Letroを軸とした戦略へ立ち返る方針を示している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「「Letro」にWebサイトの編集機能である「LetroEditor」を追加したことで」
LetroにWebサイト編集機能LetroEditorを追加し、複数プロダクトを組み合わせる提供範囲を具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「国内SaaS事業につきましては、販促・制作におけるデジタルマーケティングにおいて、マルチプロダクト戦略により競争優位性を強化し、更なる成長加速をしてまいります。」
国内SaaS事業について、複数プロダクトを組み合わせるマルチプロダクト戦略により競争優位性と成長を強化する方針を示している。