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発生事実6081アライドアーキテクツ情報通信・サービスその他

営業外収益(為替差益)の計上に関するお知らせ

2024年12月期第2四半期に、為替相場の変動による為替差益1億866万8,200円を営業外収益として計上しました。2024年12月期中間連結会計期間の累計額は2億999万2,000円です。

読む価値
36軽微
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
209992
千円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

営業外収益(為替差益)の計上

対象となる主体

アライドアーキテクツ株式会社(提出会社、当社単体)

対象拠点・対象製品

当社単体で保有する外貨建て資産

発生2024年4月1日~2024年6月30日

(2024年12月期第2四半期連結会計期間)

この開示2024年8月14日
原因

為替相場の変動により、主として当社単体で保有する外貨建て資産を期末時点の為替レートで評価替えしたこと

業績への影響額

為替差益108,682千円(営業外収益)。2024年12月期中間連結会計期間の為替差益は209,992千円

計上する会計期間

2024年12月期第2四半期連結会計期間(2024年4月1日~2024年6月30日)。中間連結会計期間累計は2024年1月1日~2024年6月30日

業績予想への影響

本日公表の「2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映しております

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益(為替差益)の計上
発生日2024年4月1日~2024年6月30日(2024年12月期第2四半期連結会計期間)
対象となる主体アライドアーキテクツ株式会社(提出会社、当社単体)
対象拠点・対象製品当社単体で保有する外貨建て資産
原因為替相場の変動により、主として当社単体で保有する外貨建て資産を期末時点の為替レートで評価替えしたこと
業績への影響額為替差益108,682千円(営業外収益)。2024年12月期中間連結会計期間の為替差益は209,992千円
計上する会計期間2024年12月期第2四半期連結会計期間(2024年4月1日~2024年6月30日)。中間連結会計期間累計は2024年1月1日~2024年6月30日
業績予想への影響本日公表の「2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映しております
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

為替相場の変動により、主として当社単体で保有する外貨建て資産を期末時点の為替レートで評価替えしたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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