M&Aキャピタルパートナーズ(6080)・事実再掲
東京証券取引所プライム市場への移行
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場への移行139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
東京証券取引所プライム市場への上場状況を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
東京証券取引所プライム市場への移行後の上場状況を継続して開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
東京証券取引所プライム市場への上場を引き続き開示している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は東京証券取引所市場第一部に上場しておりましたが、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所プライム市場となっております。」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、2022年4月4日以降の上場市場が市場第一部からプライム市場へ移行した事実を開示している。